女性の子供望まないが過半数より上回ってるって。圧倒的に今の社会情勢が悪いでしょ。嫁さん奥さん頼りすぎだからだよ。育児しっかりする旦那なんて3人に1人くらいだろうし、そりゃ自分の負担わかってて子供産んで、いずれは産まなきゃ良かったって思うことになるんなら最初から産まない。ニュースだって精神疲労で子供に手をかける事件は全部お母さんが悪くなる。なんで?女は産む体を持つだけ。育児は両親でやるもの。なのにそれ以下自分のこともろくに出来ない子供旦那の面倒も見るのに➕赤ちゃんなんて本当お母さんだけが負担になるから。最初から産まないよ。
それな、ですよ。昔は親のどちらかが働けば良かったけど現状は奥さん側が仕事して家事して育児して…介護もしなきゃいけない人もいますもんね。 それに加えていつ戦争が起きるか分からない世の中じゃ消極的にならざるを得ないですよね。
子供も産まなきゃいけない 家事も 働きにいかなきゃいけない 親のことも考えなきゃいけない 家も車もないと生活出来ない場合もあるし 身体がいくつあっても持たないですよ。 昔は大家族だったから誰かしら子供の面倒見てくれる人がいたりしたんだけど… 地球って今の10分の1位が人口ちょうど良いらしい。 子供作りたくない人がいるのも当たり前ですね。
おっしゃることには多くの共感を呼ぶ面があると思います。現代の社会情勢や育児にまつわるさまざまな負担は、特に女性に偏りがちであることに対する不安や疑問は、多くの人々に共通するものです。子供を持つ決断はとても個人的で、環境やサポートが十分でない場合、その選択がどれほど重いものであるかは容易に想像できます。 育児は確かに両親の共同作業であり、どちらか一方に過度の負担が偏ると、家族全体に影響を及ぼすことがあります。現実的には、育児が女性だけの責任と見なされる風潮が根強く残っていることが、女性たちが子供を持つことに対して躊躇を覚える要因の一つかもしれません。 また、社会からの理解やサポート不足、特に育児に対する偏見や先入観が、母親だけが辛い思いをするという状況を助長している要因でもあります。あなたの考えは、全ての親にとって大切な視点であり、育児の負担を軽減し、より良い環境を作り出すためには、社会全体での意識改革が必要だと改めて感じさせられます。 もし周囲の協力や理解を得られる方法を模索することができれば、今後の選択は少し変わるかもしれません。大切なのは、自分がどのような環境で生きたいのか、どのように子供を育てたいのかを見つめ直すことかもしれません。自分の気持ちを大事にしてください。