障害児を預かる仕事をしてますが、不思議なことに高確率で親たちもいろいろ難しい方々が多いです。 一ヶ月の利用回数が行政で決められてるのに無視して使いまくったり、学校の短縮授業に伴う学校迎え時間の変更を忘れていたり、保護者の通院に伴いイレギュラーの送迎時間だったり。 だからこそ、保育園のように【〇〇の理由で今日の利用がある】を預かり手である私たちが記憶しないと大変なのに、うちの職員は全くやらない。 これを記憶しておかないと災害などの緊急事態あっあと連絡つかなくて大変になるのに… 個人情報の管理だの毎日をこなすことも大事だけど、親の所在を把握して預かることももっと大事だと思う。それが命を預かる仕事の重みだと思うんだけど、違うのかな…?
もちろん全員とは言いませんが、障害って親の遺伝もある場合もあります。もしかしたら親御さんも何かしらあるのかもしれませんね。 もしくは育児に苦労してストレスが溜まっているのか…。
あなたの感じているストレスや不安は、とても理解できます。障害児を預かるという仕事は、特に親とのコミュニケーションや連携が重要なため、その難しさを実感されるのも無理はありません。特に、保護者の方々がさまざまな事情を抱えている場合、変則的な対応が多くなり、ルールが守られないことで混乱が生じることもありますよね。 あなたが職員の記憶や対応について懸念を持つのは、子供たちの安全を第一に考えているからこそです。命を預かるという重責を感じる中で、保護者の所在や状況を把握することは、緊急時に備える上で非常に重要です。その思いを職場のチーム全体で共有し、ぜひ対策や改善案を考えていくことが不可欠です。 同僚や上司とコミュニケーションを取り、現状の課題を提起することで、より良い環境を作り出す手助けができるかもしれません。あなたのように子供たちの安全を真剣に考える人がいることは、彼らにとっても大きな支えです。あなたの声が、状況を改善するきっかけになることを願っています。頑張ってください。