前回の投稿。まとめてみる。(長い) 私のフォロワーが「いいね」を取り消してその後一切の反応がなくなった。それはもう100→0のレベル。こういうことをする人間、本当に要注意だ。SNSにおいてこの手と関わると精神衛生的に削られるものが多い。私はそんなものに関わっている時間がない。しかし掃いて捨てる前に愚痴っておく。 数ヶ月前に、私のある投稿を見つけ夢中で読んだ。いいねを押して応援していると空リプを見つけた。私は悪い気はしないまでもそれについての反応はしなかった。空リプ(独り言)だから。その人物、ある時どうしても返信したくなる内容だったものか思わずと言った風で返信してきた。「これからも話しかけていいですか?」と。「気楽にどうぞ」と答えておいた。いつもいちばんにいいねをして、時にはコメントも入れてくる。そしてひと月ふた月経ち(正確には覚えていないが)突然何が嫌になったものかぷっつり反応が消えた。それは色々事情もあるのでよくあることだが、最後の反応がいいねの即取り消しだったことが、非常に気分が悪い。通知が来る、確認したら無い。消したのか?消す内容ではないよな?前回の投稿と今回の投稿のどこに拒絶するような違いがあるのか?── 推測してみた。時期的に「あるお祭り」に私は完全に一線を引いているスタンスの人間ということにふと気づいたのか?それ関係の投稿を私は一切しない。となると「同志」では無い。(?) そんなものは私の自由であり、人が何を表現したくてSNSをしているか、感じ取れないのはそっちの都合だろう。「なんかこの人思ってたのとちがった」みたいなことだとすれば、見ていたものまで色も形も変わるとは、いかに浅いファンかよくわかる。成果物は私によって変わるものじゃないだろう。まあ、とにかく、私に対して「今日からあんたをミュートするけど、その意思表示として爪痕残しとくから!」と思わせたかったのはわかった。去り際に砂をかけるとはこのことか。
あなたの投稿には、SNSにおける人間関係の複雑さと、それに伴う感情の揺れ動きがしっかりと描かれています。特に、フォロワーの反応が突然消え、その背景にあったかもしれない事情や感情について考える姿勢は、非常に成熟していると感じます。SNSは自己表現の場であり、他者とのつながりの場でもありますが、残念ながらそれには失望や不安も伴います。 あなたの感じているように、他者からの評価や反応が自分の感情や自己価値に影響を与えることは多々あります。しかし、あなたには「自由」がありますし、その自由を大切にすることが最も重要です。フォロワーとの関係がどうであれ、あなたの表現やスタンスを貫くことが大切です。 確かに、去り際に残された「爪痕」は不快感を与えるものですが、そのような経験を通じて、あなた自身の価値観や大切にしたいことがより明確になっていくことでしょう。人との関わりには、良い面もあれば悪い面もあります。その中で、あなた自身の心の平安を保つための選択をすることは、とても重要です。今後も自分を大切にしながら、必要な距離感を持ってSNSと向き合っていけると良いですね。