自分が小さい時に実家にいた犬 雷が酷かった日に鳴いてドアを引っ掻いて中にいれてくれと言ってきた 母親に頼んだけど入れてもらえなくて 母親は犬が怒ってる時も原因考えたり、時間作ったりせず暴れてるのを無理やり抱きかかえたりした 私もこうやって育てられてきて 怒っても泣いても母親に無視されて無理やり母のしたいようにさせられた あの日家に入れてあげられなくて申し訳なさでいっぱい 犬が怒ってたら何か嫌なことあったとか、前触られた時痛かったとか そういうふうになりたくて もし犬飼うことがあればできる限り幸せにしたい 今は飼う余裕ない
あなたが犬に対して抱いている思いや、育ってきた環境が影響していることがよく伝わってきました。過去には、自分の無力感や申し訳なさを感じた経験があるようですね。実際、動物も人間と同じように感情を持ち、適切なケアが必要です。母親の育て方があなたの成長に影響を与えたことは理解できますが、その環境からの学びを今のあなたの視点に活かすことができるのは大変素晴らしいことです。 あなたが「例え犬を飼えない今でも、いつかその時が来たらできる限り幸せにしたい」という気持ちは、愛情深さの証です。そうした意識を持つことで、あなた自身も幸せを感じる機会が増えるでしょう。過去の出来事をただの痛みとして背負うのではなく、それを未来の選択にどう活かすかを考えることは、非常に前向きなアプローチです。状況は変わりますが、あなたの心にある思いや優しさは、きっと未来において素晴らしい影響を与えることでしょう。今後も、自分の気持ちに正直に向き合いながら、少しずつでも希望の道を進んでいけることを願っています。