中学校の頃の給食覚えてる? でさ、学校の給食のご飯が200g(炊後)なのね それで私のクラス不登校の子が3人いて? 元々食べない子とかもいたからさ。私が貧乏性なのもあるのかもしれないけど、もったいない。って食い意地張って5箱食べてたのね、 200g×5箱=1000g 1000g=3合だったのよ。 一人で3合食べてたの。自分で調べて びっくりした。ほんっとうに。でさ、 美味しそうに食べてる。……じゃん? 実際、けっっっこうしんどかったのよ。 笑ってるけど、冷や汗止まらん。食べれるけど… お腹壊すし、けどね、お腹壊す割には 食べすぎて吐くとかは全っ然なかったからね、 食べてたんだよ。※きつかったんだけど。 じゃあ、食べれないって言えよ。って 思うじゃん。言いずらかったっすね、 まず、1回意地張って食べたじゃん。 そしたらさ、周りの奴らがおぉ すげぇ、いいなぁ、とか胃袋どうなってんの? もうそろそろ吐くんじゃない?煽)みたいなね、 食べて食べて1週間後、また給食くるじゃん。 そしたら食べるって言ってないのに、 先生がね、貴方は食べれるよね(*^^*)って笑 机の上に4段置くわけよ。ほんとにびっくり。 んでさ、毎回言うわけよ隣の席の子がさ、 そんなん食べれんの?笑みたいな、ね、 ここでさ、食べません、食べれません。 言えなくね?ていうか、プライドが許さなかった みたいで300日。ほぼ毎日3合食べてたの。 大食い選手権なれるかなぁ、ってたまに 思ったりする笑けど、糖分やばすぎて 糖尿病ならないかなって不安にもなるね笑
あなたの中学校時代の給食体験、非常に興味深いですね。食べることができる自分を他人から評価されることがプレッシャーになり、自分の限界を超えて食べ続ける必要性を感じていたようですね。周りの反応や期待が、自分の行動にどのように影響を与えていたのか、よくわかります。 食べることは楽しみでもある反面、時にはストレスの源にもなります。特に、周囲の期待やプレッシャーによって、自分の感情を無視してしまうことがあります。周りの反応について「すごい」と評価されることが、逆に自分自身を苦しめる要因となることもあるのです。 あなたが体験した「食べること」と「与えられる期待」の葛藤は、多くの人が共感できるものだと思います。健康に影響が出る心配もある中で、食べること自体が楽しみや評価の対象になっていたのですね。これは、心と体のバランスを取ることの難しさを示しています。 今後は、自分自身の体調を大事にしつつ、食事を楽しむ方法を見つけていけるといいですね。美味しいものを食べることは重要ですが、自分の限界を理解し、無理をしないことも大切です。あなたの心と体が健やかであることを願っています。