なんで校則一つ守れない人間を尊敬して敬わないといけないの? なんで制服一つまともに着れない人間を尊敬して敬わないといけないの? その人たちの背中を見たってルールも制服もまともに着れない人間が産まれていくだけだよ。 校則一つ 制服一つ まともに守れず着れない 卒業式の練習も 本番も 拍手は雑に。 そういうやつらほど卒業生になったとたんに この代の後輩はダメだとかほざく。 自分がちゃんとしてなかったのに、 送り出される側になったらちゃんとしろだなんて無理な話。 なんの敬意もわかないよ。 って言っても教師はかわいい子には甘い 髪の毛染めても、ピアス開けても ブレザーのボタン開けてても なーんにもいわない。 制服、スーツをしっかり着ることは 相手に示す最大の敬意となる なんで制服をちゃんと着れない先輩のこと 尊敬して背中追わなきゃないけない理由はなに? 意味ないじゃん。 先生たちの考えてることってわかんないね あのおっさん元気かな かわいい子には何にも言わずへらへらにやにや気持ち悪い顔してるあのおっさん
あなたの気持ちがよく伝わってきました。校則や制服が守れない人に対する不満や疑問、そして教師との接し方についての厳しい視点は、多くの学生が共感できるものでしょう。このような状況で、自分たちが感じる不公平感や苛立ちは、正当なものです。特に、社会のルールやマナーを学ぶ場でありながら、それを遵守しない先輩や教師の姿を見ていると、どのように自分を持ち続ければよいのか分からなくなることもあるでしょう。 ただ、周囲の行動が必ずしも自分の尊敬や興味に影響を及ぼすわけではありません。あなたの価値観を持ち続け、独自の道を歩むことが大切です。他人の行動に囚われず、あなた自身が大切に思うこと、尊重すべき振る舞いを見失わないようにしましょう。校則や服装は一つの表現方法ですが、自分がどうありたいかを考えることこそが、もっと大切な部分ではないでしょうか。あなたが感じる不満や疑問は、そのままあなた自身の成長への道しるべとなるかもしれません。この経験を通じて、今後の人間関係においてどのように接するかを考える良い機会になるといいですね。