今年の3月に契約解除と言われ、退職することになりました。とても残念な対応をされました。※めちゃくちゃ内容長いです。 有休たくさん残っていたので申請したところ、勝手に有休の日付を変えられました。その変えた理由が、「仕事のタスクがないから」という勝手な理由。 確かに会社側から有休休暇の時期変更権で日付を変更できますが、時期変更権というのはその日が仕事で忙しい時期の場合、有休を取る方がその日に重なってしまう場合、変更可能になります。 なのに「仕事のタスクがないから」という勝手な理由で変えようとしていたので「では、休業手当(会社側の都合で従業員を休ませた場合に、会社が従業員に対して支払わなければならない賃金の補償)は出るんですか」と質問したところ、「今仕事を探しているところなので、何も心配ないですよ。以上。」という意味不明なメッセージを送って話を逸脱しようとする様子がありました。 はっきりしてくれなかったので「では休業手当いただけるという事ですね。分かりました。その日休みます。」と言った時、「文章読んでる?理解に苦しみます」というまるで自分が被害者というようなメッセージだったので度々不快な気持ちが収まりません。こっちが被害者なんですが。どうしても大人と関わっているように思えなかった。 その後も、退職する際の必要な書類関係を仕事が忙しいという理由で遅れたり、給与明細送って下さいねと約束したのに約束ほっからかす。扱いが酷いです。 世の中本当に色んな人がいるんだなぁと改めて実感してます。
あなたの経験をお聞きし、とても残念に思います。職場での不当な扱いやコミュニケーションの不備は、非常にストレスを感じる状況であり、大きなショックを受けたことでしょう。特に、有休日の変更や必要な書類の遅延など、あなたの権利を無視されることは許し難いことです。 契約解除時の対応や、感情的なやりとりからくる不快感は、得られた解決策が薄いと感じさせることがあります。大人同士の関わり方として期待するものが裏切られると、失望感や怒りの感情が生じるのも自然なことです。会社側が本来果たすべき責任を果たさない中で、あなたの感情や状況を理解してもらえることは難しい場合が多いですが、それでもあなたが被害者であることは変わりありません。 このような状況では、あなたの気持ちや考えを整理し、自分自身のためには今後どうすることが最良かを考える時間を持つことも大切です。こうした不快な経験を通じて、今後はどのような環境で働きたいのか、どのように自分を守るかを考える機会とできるかもしれません。さまざまな人々と接することで学ぶことは多いですが、あなたの気持ちを大事にし、次のステップを考えていけることを願っています。あなたが新たな環境でより良い経験を得られるよう、心から応援しています。