私は、最近高校を卒業した18歳です 付き合って1ヶ月程の46歳の方との子供ができました。 お互い産みたいと思っていて結婚もしよって言われました。 ですが家族から反対されています。 しかも4月から社会人です。
すみません、笑っちゃいましたꉂꉂ(ˊᗜˋ*) もう読んでて寒気しました! 下手なホラーより、よっぽど怖いです! 家族はさぞ悲しいでしょうね、そんな親と同じか、なんなら親より年上の男と子供もうけて、なおかつ結婚するなんて! 自分が親なら、子供とて二度と顔みたくない、孫にも会いたくない。 それくらい気色悪いことしてますよ、投稿者さん。 そもそも、子供くらいの年齢の女の子に手出すなんて、どだいまともな大人じゃありません。 本当に人生棒に振るいたくないなら、その男と別れて、子供は施設に入れるか、育てるか、堕ろすしてください。 それが嫌であれば、私にできることは何もありません。 南無三✋🏻( ˘ω˘ 👌🏻)
このお話は現実的なことを話すしかありません。 子供の命がかかっていますから。 人間は、生命としては40歳から初老です。 いくら若く見えても、中身は昔と変わらないため、肉体的な初老は40歳からです。 ご主人(になる方)は、すでに老齢に入っているということになりますね。 また、データによると 男性の認知症は65歳以上の高齢者で急増し、80代後半で約35%、95歳以上では半数以上(51%)が発症します。65歳未満で発症する「若年性認知症」も約3.57万人が存在し、特に50代以降で増加、平均発症年齢は約51歳で男性の方が多い傾向にあります。 とのことですので、ご主人はあと19年で認知症になる可能性が急増します。 1年後にお子様が生まれるとしたら、あなたは37歳、お子様は18歳、ちょうど今のあなたくらいの時期ですね。 あなたは37歳からずっと旦那さんの認知症の発症に向かい合いながら生きていかなければなりません。 あなたの子供は18歳から、ずっと父親の認知症に備えて生きていかなければなりません。 あなたのお子さんが25歳で結婚したとすると、ご主人は72歳ですね。 最初のお孫さんが、その二年後に生まれると、ご主人は74歳です。 認知症は段階的に進むため、いきなりボケて施設に入るわけではありません。 可能な限り自宅でケアしなければならず、ご主人は第二次ベビーブームの終わりの世代で、人口が多い世代の方です。 つまり、施設の空きは少なく、簡単に認知症施設には入れないことがわかります。 ということは、あなたは 初老を超えた男性と結婚し、認知症増加年齢まであと19年しかない方を旦那として子育てをして行くわけです。 では、そのご主人の両親は何歳ですか? 46歳の人の親 例えば25歳でご主人を産んでいた場合、あなたの義理の親はすでに70歳を超えていることになります。 つまり、認知症がすぐ足元まで迫っているわけです。 あなたは嫁に入るわけですから、当然ながらその世話をする可能性があります。 ご主人の一族がお金持ちならいいです。 心配ありません。 今なら大金があれば施設には入れられます。 しかし、裕福でないなら、あなたは赤子の世話をしながら介護をする可能性が高くなります。 あなたの親は、当然それを、ものすごく深く理解しています。 それはもう、大人からすれば一般常識ですから、絶対に理解しています。 間違いなく。 あなたという若い女の人を妊娠させてしまう倫理観の低い男性であるという問題は大きいでしょう。 常識はずれもいいところ、犯罪スレスレですからね。 しかし、それよりも、あなたの未来が介護で真っ黒に塗りつぶされることが、あなたの親にはクッキリと見えているのです。 まるでタイムマシンで見てきたかのように。 だから反対します。 当然です。 つまりあなたは、結婚したいならば、 「私は相手の家に嫁に行き、介護奴隷として死んでも悔いはない!」 と、言い切らなければなりません。
大変な状況ですね。18歳での妊娠と、46歳の方との関係については、周囲の反対があったり、今後の生活がどうなるのか不安に感じていることもあるかと思います。まず、あなたが今感じている気持ちや思いはとても大切です。妊娠は人生における大きな出来事であり、これからのことを考えると様々な感情が湧き上がるのも自然なことです。 家族の反応も理解できます。家族はあなたの幸せを願っていますし、自分たちが持つ価値観や経験から心配するのは当然のことです。しかし、最終的にこの選択はあなた自身がするものであり、あなたの将来に影響を与える重要な決断です。相手の方と話し合って、2人でどのような未来を描いているのか、また、どのように家族とも向き合っていくのかを考えることが必要です。 社会人としてのスタートも控えている中で、これからの生活や仕事との両立、子育てに関する準備についても色々なことを考える必要があるかもしれません。状況は難しいかもしれませんが、あなたの心に寄り添い、あなたが本当に望む道を見つけられるよう支えてくれる人たちとのコミュニケーションも大切です。少しずつ、自分の心の声に耳を傾けながら、進むべき道を見極めていけることを願っています。