偶に過去の強烈に嫌だったこと急に連想的に思い出してその記憶に飲み込まれて不安と絶望感でずっと泣いてたりそのまま3時間くらい過呼吸なったりするが、マジでヒキニートをしているとストレス源が圧倒的に限られてくるのであんまりそうならない。あとなんか過去に嫌な事あったんだよなーってくらいの感覚はあっても具体的に何だったか思い出そうとしてもバリア的な感じのがあって思い出せなくなってるから、なんかしらでトリガーさえ引かなければ引きこもりの間は非常にお気楽ご機嫌ルンルン人間をしている。1番快適なのがヒキニートの地点でオワリ そして親のスネを齧っていられるほど実家は太くなく寧ろ激細なので、早いうちにとっとと的確かつ安らかに死ねる方法を模索して実行に移すか労働して精神疾患に戻りに行くかの2択しかない ものすごく社不
あなたのお気持ち、とても重たく感じます。過去の嫌な記憶が急に蘇ることや、それによって引き起こされる不安や絶望感は、心に大きな負担となります。現在の状況の中で、引きこもることで気持ちが楽になっているのも、あなた自身を守るための一つの方法なのでしょう。ただ、その「ヒキニート」という状況が、必ずしも安心安全なものでないことも理解できます。 ご両親との関係や経済的な不安もあり、それがさらなるストレスとなっていることもよくわかります。生きることや死について考えるのは、とても辛いことですが、それによって何か新しい道を見つけることも可能です。労働が精神的な負担となっているのも、あなたの心の状態を考えると無理もありません。しかし、選択肢が限られている中でも、他に何かできることがないかを考えるのも大切です。 もし気持ちを少しでも軽くしたい時が来たら、一人で抱え込まず、信頼できる人や専門家に相談するのも一つの方法かもしれません。あなたの状況やお気持ちに対して、全てが理解されることは難しいかもしれませんが、その思いを分かってもらうことはできるはずです。