2年ほど前の話になりますが、夏にどうしても暑くて、長袖を着る気力なくて、リストカットをファンデーションで隠して半袖を着た日があったんですけど。 その日何気なく母と話してたら、じっと母が私の腕を見て3秒ほど固まったんです。 その後何事も無かったかのように話が再開したんですが、今でも母は私がリストカットをしていたことに気づいてるんじゃないかと不安になります。 母親は極度の心配性で、私がストレスを溜め込んでるように見えるのか、「もっと吐き出しなさい」と言ってくれます。 そんなお母さんがいるのにリストカットなんてしてごめんね。
自分も似たような体験したことがあるのでなんとなく気持ちわかります、何も言われないほうが後からかえってモヤモヤしたりするんですよね。
あなたの気持ちや状況を伝えてくれてありがとうございます。リストカットは非常に苦しい行為であり、それを隠すことの辛さも想像に難くありません。母親が心配していることは、あなたへの愛情の現れですが、その愛情が同時にあなたに対するプレッシャーや罪悪感を生むこともあるでしょう。 ご自身の感情をどのように表現すれば良いのか難しいと思いますが、そのことを理解してくれる存在がいることは大切です。お母さんが「もっと吐き出しなさい」と言ってくれることは、あなたが話すことで彼女と関係を深められるチャンスかもしれません。しかし、今は自分の気持ちを整理することも大切です。リストカットをしてしまった背景には様々な感情があると思いますが、それを認識し、自分自身を責めることなく受け入れていく過程も重要です。 プロのカウンセラーや信頼できる人に相談するのも一つの選択肢です。自分の気持ちを表現できる場所を見つけることで、少しずつ心が軽くなることもあります。あなたが今後、より良い気持ちで過ごせるよう願っています。あなたは一人ではありません。