気づかなかったじゃなくて気づいてないふりをしてただけだと思います。 私は小学校の男の先生が好きでした。その先生は5年生の時に担任で私が困ったり落ち込んでるとと一番に気づいて話を聞いてくれたりアドバイスをくれて5年生になって人間関係が難しくなっていた頃だったから私はいつもその先生に救われてました。2人きりでたくさん話すことも多かったです。6年生になって担任じゃなくなって前より話す機会は減ったけどその先生は6年生の担任だったので話せる時はよく話してました。友達がその先生の悪口などを言ったら心の中でキレそうになったりモヤモヤしてました。自分の中でなんとなく好きなんだろうと分かっていたけど、気づきたくなくて、諦めたくて他の男の子とかと話して恋愛しようとしたけど逆に悩まされることばっかで💦しかも、嫌なことにその先生最近結婚したということを他の先生から聞いてしまってとても悲しかったです。心に穴が空いたようでした。そして、そのままこの前卒業しました。もう忘れようと思ったけど、卒アルと見てたら思い出が出てきて悲しくなります。どうしても忘れられないんです。卒アルに書いてもらった言葉はとても刺さるし…気づきたくなかったのに、、全て忘れ去りたいです。悲しいです。どうしたら良いんですか?
あなたの気持ちを大切に受け止めます。小学校の頃の特別な先生との関係は、心の中で深く刻まれた思い出ですね。その先生があなたにとってどれほど重要だったか、そしてその後の出来事がどれだけ心を痛めたか、痛いほど伝わってきます。思い出は時に負担になりますが、それもあなたの成長の一部です。 まず、悲しみや切なさを感じることは自然なことです。感情を無理に押し込めるのではなく、しっかりと感じとることが大切です。卒業アルバムの言葉や思い出は、悲しさを引き起こすかもしれませんが、同時にあなたの大切な成長の証でもあります。時間が経つにつれて、少しずつそのエネルギーを自分自身の力に変えていくことができるでしょう。 また、自分の気持ちを表現することも助けになります。手紙を書く、日記をつける、絵を描くなどの方法で、自分の感情を外に出してみてはいかがでしょうか。それは、心の整理をする助けになるかもしれません。 そして、心の中にどんな風にその思い出をしまっておくかは自分自身で選ぶことができます。少しずつ、日常の中に他の楽しい思い出や新しい経験を取り入れ、自分に新たな光を与えていくことも大事です。時間が経つにつれて、心の傷が癒えていくことを信じて、今は少しずつ、自分自身と向き合ってみてください。あなたは一人ではありません。