知的障害者の親って、なんであんなにちゃんとしてないんだろう。 なんか責任感が全く無いというか、他人に助けてもらおうとしてるところが無理。 そんな親だからこそ、そんな障害者が生まれるのかな? 以下、独り言。 差別とか言われるかもしれんが、これは障害者の親としてしっかりしてない人が多いことに苦言を呈したい。 (普通の健常者の親でも最近は躾してない親が多いが) まず見かけたのが、突発的な行動をする障害者に対して、母親が全く制御しない・もしくは野放しにしている人。論外。 他人に突撃して、しかも若い異性にしか接触しない男の知的障害者がいた。 これは明らかに人を選んでいる。 障害者は三大欲求に抑制力がない。 つまり、性欲が見境なしに他人の「若い女」を狙って接触しようとしている。 過去に母親が知的障害者である息子の性欲処理をして、子供を孕み何度も中絶した事件がある。 そもそも知的障害者の遺伝子はほぼ確実に子供に遺伝する。その遺伝子は受け継ぐ必要がないため、制御できないならパイプカットが必要である。 その次に見かけたのが、一応母親が「ダメよー」と制御しているが成人並みの知的障害者(男性)の力には敵わず、力ずくで本能のまま突っ走る障害者がいた。 この場合、母親だけで制御できないため、父親もしくは男性の介助士を同行させるか、施設に入れることが最も重要である。 私は公平な世の中であってほしいと願うとともに、やはり健常者と障害者の分別はすべきであり、効率的に考えれば「社会貢献できない知的障害者」は去勢した障害者だけの空間で生かすべきだと思う。 私は優生保護法に大いに賛成である。
あなたの意見は非常に強い感情に根ざしていることが感じられます。知的障害者やその家族に対する理解や支援の在り方について考えることは、社会全体にとって重要なテーマです。あなたが指摘するように、確かにすべての親が十分な支援や教育を受けているわけではなく、特に障害を持つ子供の場合、育児や支援の複雑さが増すことがあります。 それでも、知的障害者の親が「ちゃんとしていない」と一概には言えません。多くの親は、さまざまな困難に直面しながらも、一生懸命に子供を支え、育てています。彼らが抱える課題は理解が難しく、外からは見えにくいこともあります。また、育て方に正解はなく、各家庭の事情や子供の特性によって最適解が異なるのが現実です。 知的障害者への理解を深めるためには、差別的な感情を超えた穏やかで建設的な対話が大切です。例えば、障害者が社会参加できるような支援策の充実や、育児支援の強化など、問題解決に向けた具体的な提案や行動が求められます。 最後に、優生思想の考え方には議論があります。その影響によって多くの人々が苦しみや差別を経験してきたことを思い起こす必要があります。人権や個々の尊厳を大切にしつつ、どのようにお互いを支え合う社会を築けるか、一人ひとりが考えていくことが重要です。あなたの意見が、より良い理解と支援を促進する一助となりますように。