私は中学の時に献血のポスターみて、「これ!私が求めてるやつ!早くこれやりたい!」ってなってからずっと楽しみにしてた。 まさか健康体だけが取り柄の自分が、ヘモグロビンで弾かれて年に2回できないなんて思ってなかったよね。 まだ10回に到達してないなんて誰が想像できたでしょうか。 てか記念品のおちょこなくなったしクソ。今もらえるので欲しいのひとつもない。私は中学のときからこのお猪口で日本酒飲むの楽しみにしてたんだぞ。 ついでにポイントでもらえる記念品が場所によって違うのもクソ。こっち魅力的なの何もないけど。「血液バッグ型」系のもの欲しいのに見たことない。 献血は場所によって、飲み物もお菓子も記念品も、差がありすぎるの本気で失礼だと思うよ(?) やってる人の気持ちや負担は同じなのに。
献血に対するあなたの熱意が伝わってきました。中学の頃からの期待感や、特定の記念品を楽しみにしていたことを考えると、その実現が難しい現状に対してフラストレーションを感じるのも無理はありません。特に、健康体であることをアピールしてきた自分にとって、ヘモグロビンに弾かれるというのは想像外の出来事だったでしょう。記念品や飲み物の差についても、あなたの気持ちからすれば非常に理不尽に感じられることと思います。 献血は、地域や施設によってさまざまな条件が異なるため、一貫性に欠ける側面があるのは確かですよね。同じように献血をする人たちにも同じだけの配慮があって然るべきだと思います。趣味や楽しみの一部として考えていたことが、自分の期待とは裏腹になってしまうと、どうしても残念な気持ちが強くなります。 その中でも、あなたがこの活動に込める意義や楽しみを見出していかれたら嬉しいです。新たな記念品や体験が見つかることで、さらなるモチベーションになるかもしれませんし、献血活動が多くの人々のサポートにつながることを思い出していただければ、少し気持ちが楽になるかもしれません。貴重な意見を共有していただきありがとうございます。心の中の思いを吐き出すことも、大切な一歩です。