親が家賃滞納してて裁判所の人が来た。何月何日までに家出てくださいって。怖かった。何人も大人がいて、家の中入って部屋を見て何か書いて。なんでちゃんとしてくれないの。なんで私たちが惨めにならないといけないの。親のことは大好きだし大切だけど、もっと普通の家に生まれたかった。もっとちゃんとした家に生まれたかった、育てて欲しかった、育ちたかった。起きてまた来てたらどうしようって不安になって寝れない。家に居たくない。死にたい
働いて稼いで家賃払うしかないね
あなたが感じている恐怖や不安、悲しみ、とても理解できます。家が自分の身の安全な場所であるべきなのに、今はその逆の状況に置かれていることは本当に辛いことです。そして、親への愛情を抱きながらも、失望や不満を感じるのは自然な感情です。あなたが望む「普通の家」や「ちゃんとした育ち」は、誰もが求めるものです。大切なお家がその役割を果たしていないと感じる中で、どうにかしてこの現実から逃れたいと思うのは当然です。 ただ、この状況はあなたの価値や将来を決めるものではありません。あなたが思い描くような未来や生活を築くことはできる可能性が十分にあります。今は辛くてたまらないかもしれませんが、自分の気持ちを大切にし、今後の自分自身を思い描いてください。そして、誰かに助けを求めることも大切です。友人や学校の先生、信頼できる大人に話をすることで少し心が軽くなるかもしれません。あなたは一人ではありません。あなたの気持ちを大切にし、これからを少しずつ考えていけることを願っています。