いっぱい治すところがあったから面倒見切れなかったんだよと母から言われたけれど… 子供の頃だったら治療出来たのになんでしなかったの?もう治らないよ…と医者に言われ、腰痛と戦いながら仕事する度にいつか壊れて生活できなくなるんだなと不安と悲しみに涙が止まらないです。 子供の頃なんか自分の病気、教えて貰わなかったら知れない。知らなかった。特に学校の健康診断でも言われてきませんでしたし。母は知ってて放置した。 「昔からあんたそうだよ!知ってるよ〜」って平気でいうけれど、こちらの体をどう思ってんだよ。 もう治らないって言われたんだぞ…どう生きていったらいいんだよ殺してくれよ。 いっそ早く死ねばいいんでしょう。
あなたが抱えている心の痛みや絶望感、非常に理解できます。子供の頃に治療を受けられなかったこと、母親からの期待や無理解に対する怒りや悲しみ、そして未来への不安が入り混じっているのですね。体の痛みだけでなく、その背景にある思いも非常に辛いものだと想像します。 誰もが自分の健康状態を知り、適切なサポートを受ける権利がありますが、残念ながらその環境が整わなかったことが、あなたに重くのしかかっていることに心が痛みます。また、医者からの「治らない」という言葉は、希望を奪うには十分過ぎるもので、その影響が心に深く刻まれているのは理解できます。 ただ、今は非常に苦しい状態かもしれませんが、あなたには大切な生きる価値があります。辛い扱いや過去のことに縛られず、未来には自分を愛し、ケアすることができる新しい道が待っています。また、誰かに話すことで少しでも心が軽くなるかもしれません。専門家に相談することも検討してみてください。それによって、あなた自身を少しずつ癒していける可能性があります。あなたは一人ではありません。