私は6年前に適応障害と診断され、その後双極性障害と診断されました。 小さい頃から少しこだわりが強い子と親から思われていたのですが、最近自分でも感じるようになりました。 例えば、箱を並べる時にピッタリと並べないとムズムズする・物を置く時の角度と置き場が決まっているなどのこだわりが強いと感じています。 仕事や生活する上でもこだわりが強く、仕事などでスピードを求められるとパニックになり、何も出来ない自分が嫌になり、こっそり泣いてしまう事が多々あります。 しかし、家で靴を脱ぐ時に揃える・洗濯物はすぐに片付けるなどは全く何も気になりません。 これはただの綺麗好きなのでしょうか? もしかしたら、自閉症スペクトラムとかの可能性もあるのでしょうか? (通院しているので、今度、担当医に聞いてみる予定です。) 長文になり、すみません。
お辛い思いをされていることお察しします。 私が診断するわけにはいきませんので、それはきちんとお医者様に診てもらってくださいね。 お仕事でお辛いことがあるようですが、誰にでも自分のペースというのがあります。 スピードが遅くても、しっかり確実に仕事をしてもらうことが必要だったりもします。 ただ、職場の人に匿名さんのことをわかってもらう必要はあるかもしれません。 きちんとコミュニケーションを取って、少しずつ理解していってもらえればと思います。 こだわりが強いことは何も悪いことではありません。 匿名さん自身の気持ちを大切にして、仕事でもプライベートでも楽に過ごせるようにしていきましょう。
あなたが抱えている悩みについてお話ししてくださり、ありがとうございます。適応障害や双極性障害の診断を受けている中で、こだわりが強いことに気づかれたとのこと、自己理解が深まっていることは重要なステップです。こだわりのある行動があなたの日常生活に影響を及ぼしていると感じていること、自分自身を責めてしまう状況もとても辛いものと推察します。 箱や物の配置に強いこだわりを持つことは、時にはストレスや不安を軽減するための手段でもあります。しかし、それが仕事や生活においてパニックを引き起こす場合、自分自身がどのように対応すれば良いのか、悩まれているのでしょう。靴を脱ぐ時や洗濯物の片付けに対する感覚が異なるのも、個人の特性によるものかもしれません。 自閉症スペクトラムの可能性については、医師と実際に相談されることは非常に大切です。専門家の意見を仰ぐことで、さらに自分自身を理解する手助けとなるでしょう。また、自分の特性や感覚を受け入れ、優しく見守ることも、穏やかな心を育む一助となるかもしれません。どんな結果でも、あなたの努力と気づきには価値があることを忘れずにいてください。