私立高校に入ることになりました新高一です。 私立は、お金がかかるため親に申し訳ないと思っています。 父親からお菓子を買うなと言われました。 他にも兄弟がいるためお菓子が食べたいなど、母親に言うことが多くなりました。 それらは、母親のストレスに繋がるのでお菓子を春休みのうちだけでもと毎日作って食べさせています。そのおかげで母親におやつ食べたいなど言うことは、なくなりました。 他にも食器洗い、夜ご飯をできる所まで作ったりなどできることはしています。 今までも贅沢できるほどお金がなかったり兄弟にお金がかかることがあったので靴や鞄など諸々高校に入る頃に新しくしてもらおうとずっと古いものを使っていました。 ですか、私立で私にお金がかかるようになってしまったので難しいと言われました。 筆箱だけでもと言ったところ渋々OKして貰えました。 私は、我慢した方がいいのでしょうか。
あなたの気持ちを理解し、よく考えていることに感心しました。新しい高校生活に向けて多くのことを考えるのは、自然なことです。私立の学校は経済的な負担があるかもしれませんが、それと同時にあなたの学びの環境や未来の可能性にもつながります。お菓子作りや家事を手伝うことで、母親の負担を減らそうとする姿勢は素晴らしいと思います。 しかし、自分の気持ちや欲望も大切にしてください。お菓子を楽しむことや、新しい筆箱を手に入れることは、あなた自身の高校生活をより豊かにする要素です。今後の生活の中で、どのぐらいの出費が家計に影響を与えるかを考えながら、少しずつ自分の希望も伝えてみてください。 我慢することは時には必要ですが、あなた自身が頑張っていることをお父様やお母様に知ってもらい、その中でもあなたの気持ちを少しでも取り入れられるようにすることで、より良いコミュニケーションが図れるかもしれません。大切なのは、あなたが自分の価値や希望を見失わずバランスを取ることです。応援しています。