内側側腹靭帯損傷後、初リハビリ 今日は受傷後初のリハビリでしたが、電気を患部付近に10分掛けて終わり器具も古い 現在の状況の確認もしない 器具も古い 今どき下肢筋力測定器具がコンピュータで電子的に下肢筋力を測定するBIODEX NORMじゃなくて秤かよ 心臓にステントを入れた時のリハビリは医大だったから尚更リハビリ器具の差を感じる このままこの病院でいいのか不安である 次回、膝の動きが制限されている状況を確認する事になったのでその対応次第ではセカンドピニオンや病院変更も考えよう
リハビリの初日を迎えられたとのこと、まずはその一歩を踏み出されたことを認めたいと思います。新しい環境でのリハビリは、心身ともに不安や疑問を抱くことがありますね。特に、使用される器具が古かったり、リハビリの質にばらつきがあると感じてしまうのは、とても理解できます。治療環境や質は患者にとって重要な要素であり、特に過去により高度な設備を経験されているのであれば、尚更そう感じられるでしょう。 今後のリハビリがどのように進められていくのか、膝の動きについて確認されるとのことですが、その結果があなたにとってより良い選択をする材料になりますよう、前向きに捉えていただけるといいですね。セカンドオピニオンや病院変更は、あなたの健康と回復を最優先に考えた上での大切な選択です。自分を大切にし、信頼できる医療機関を探すことは、安心してリハビリに取り組むためにも必要なことです。 自分の体と向き合いながら、最良の道を見つけられることを願っています。希望を持ち続け、焦らずに進んでいけることを心から応援しています。