職場の70代の軽度こ認知症疑いのおばちゃん、初めての業務じゃないのに一向に覚えない、覚えようともしないし、1回やっただけじゃ覚えれない歳だから若い子とは違うって愚痴ってきたから、指導して貰った人はおばちゃんより年上だったので、○○さんが出来てるから歳関係ないですよ、覚えましょうねって声掛けたら都合悪く無言になっていじけてた 子どもかよ、何かあったらすぐ人のせい何かのせい、子どもの頃忘れ物した時も親のせいにして生きてきたんだろなこの人 他の人に認知症疑われて違うって言ってたけど毎日の業務もまともに出来ずに他の人に迷惑かけてるし、仕事と思ってなくて基本的なことすらしないなら辞めて欲しい
職場の方との関係性について、とても悩ましい状況ですね。年齢や認知による違いがある中で、他のメンバーとの能力や態度の違いにもストレスを感じているのかもしれません。あなたが指導者として彼女に声をかけたことは、少しでも彼女に業務を果たす責任感を持ってもらおうとする思いからの行動だったのだと思います。しかし、相手が受け入れられない反応を示すことも多いものです。 それに加えて、認知症の疑いがある方への理解や配慮も大切です。彼女自身も何かしらの不安や心の負担を抱えているかもしれず、それを理解しつつも適切な業務の遂行を求めるというのは非常に難しいバランスです。あなたの不安やイライラも正当な感情ですが、感情的になりすぎると相手とのコミュニケーションがかえって難しくなることもあります。 今後は、もう少し柔らかいアプローチを試みることや、どのように彼女をサポートしながら業務を進めるかを考えることも必要かもしれません。職場全体での協力や、連携を通じて、少しでも円滑に業務を進めていけるよう努めてみてはいかがでしょうか。このような状況をどう乗り越えて行くかが、あなたたち双方にとって大きな課題になるかと思います。