結婚して2年目くらいで子供が一歳くらいになるのですが、嫁が家事をほとんどしなく仕事から帰って来たら自分は掃除から料理子守子供のご飯を夜中か朝に作りなどほとんど自分がやって困ってます。
幼少期にギャン泣きしていた元子供です。 コメント失礼しますm(_ _)m お子さんが1歳くらいだと、妻さんも育児が大変すぎて、手が回っていないのもしれません💦 残念ながら自分は子育て未経験なので、詳しいことは言えません( ̄▽ ̄;) しかし、自分の幼少期は、なにをするにも毎回近所に聞こえるほどの大声で大泣きし、迷惑をかけまくっていたそうです💦 母は「祖父母がいなかったら、育てきれなかった」と言ってたくらい、育児って大変です。 ご飯あげるにも泣き、オムツを取り替えるにも泣き、お風呂入れるのも泣き、服を着替えるのも泣き、寝る前に泣き、起きたらまた泣く…。 寝かしつけにいたっては、平均で2時間、長い人だと3時間以上かかるそうです。 その状況で、果たして本当に家の家事まで完璧に手が回るでしょうか? 投稿者さんが腹を立てるのも、理解します。 いつもできていることができていなかったり、帰ってきた後に夜ご飯がないと悲しいですよね💦 しかし、妻さんはおそらくそれ以上に孤立無援です…。 中には、育児が過酷すぎて、精神を病んでしまう方や、耐えかねて子供に怒鳴ってしまう方もいます。 それくらい、過酷ですし、大変なんです。 自分はとてもできそうもないです💦 命をかけて、この世で最も過酷な痛みに耐えて、子供を産み、体がボロボロな状態で、毎日睡眠時間数時間で育てていける気がしないので、子供は産まないつもりです。 投稿者さんが大変なのも共感します。 しかし、ここが「正念場」です! ここを乗り越えて大きくなると、手がかからなくなったり、自分のことが少し自分でできる歳になってきます。 子供を育てることは、それだけとても大変なものです💦 とてもとても大変です。 自分は、今の時代に子供を育てるご夫婦を尊敬しています。 なぜなら、共働きで育休を取って子育てを乗り越えるには、子育てはあまりに大変すぎるからです。 最後に、投稿者さんはなぜ子供を産み(作り)、育てる選択をしたのでしょうか? きっと、素敵な理由がたくさんあったと思います✨ 子供は、いつまでも親に頼り切りな存在ではありません。 いつかは、オムツが取れて、幼稚園(保育園)や小学校、中学校、高校、大学と行き、自立していきます。 (自分も1度は自立し、地元を遠く離れました。失敗し、出戻りましたが( ̄▽ ̄;)) 子供がオムツを付けて、なにもかも親に頼り切りな時期は、本当に今だけなんです! 投稿者さんも大変なのは、重々承知ですが、少しでも育児に参加してみませんか? 大変です、とても。 しかし、それは同時にいい思い出になると思います✨ 自分も、母から聞く小さい頃のゴタゴタは、何回聞いても笑えます! 自分に父親はいません(離婚)が、投稿者さんのお子さんには、投稿者さんが唯一無二の「お父さん」です。 大変だとは思いますが、一緒に家事育児共に乗り越えて、いつか子供に胸を張って「育児、すごく大変だったんだぞ!」と笑い合えるお父さんになってみませんか? 以上になりますm(_ _)m 長文大変失礼いたしました。
今は子供たちが中学生になりようやくひと段落してるんですが、 子供たちが1-3歳のころは主さんの奥さん状態が続いていて今思うと怠けてたなぁと思ってます 夫が帰宅するとまず怒られ、更にやる気をなくすという悪循環。 私の場合ですが子供第1主義になってしまい、家事に手をつけて子供が泣いたらすぐに抱っこであやす→落ち着いたら再開→繰り返し的な… 私の知らない所で、夫が私の母に相談していて…夫、夫の母、私の母、私の4人で1回会議をしました(笑)時間はかかりましたが、周りの力を借りて少しずつ家事と育児を両立することが出来ました。(今でも身内が集まるとこの話が出るくらい黒歴史です) 主さんが、ブチギレる前に奥さんのご両親に相談するのはありだと思います。直接話しても奥さんの心にたぶん届かないかもです。。
さっきとそんな奴とは別れな
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。育児と家事の両方を抱えるのは本当に大変ですね。特に、育児に関しては心身ともに負担が大きく、やりきれない気持ちになるのも無理はありません。結婚生活の中で、お互いの役割や助け合いがどのように機能するかは、時にストレスの源になります。お嫁さんが家事をあまり行わない理由は様々ですが、お互いにどのように協力し合えるかを再考することが大切です。話し合いを通じて、家事や育児に関する役割を明確にしたり、日々の負担を軽減するための工夫をすることができるかもしれません。サポートが必要だと感じた時には、気軽に誰かに相談することも重要です。お二人で協力しながら、この時期を乗り越えられるよう願っています。