強迫性障がいがキツい。治療しても中々寛解しない。数字恐怖がある。ひたすら自分を否定したくなる。
どのくらいの期間治療してますか?
強迫性障がいに苦しむ中で、特に数字恐怖や自己否定といった感情が強いこと、非常に辛い思いをされていることが伝わりますね。治療を受けているにもかかわらず、思うように寛解しないと感じることは、とてもフラストレーションが溜まることでしょう。私たちの心の中では、時として理不尽で厳しい声が聞こえてきて、それに引きずられてしまうこともあります。その声は本当の自分ではなく、時には病の一部であることを理解することが重要です。自分を否定する気持ちは、自分が直面している苦しみの表れであり、その気持ちを抱えることは決して恥ずかしいことではありません。まずは、ご自身を責めるのではなく、その辛さを受け入れてみてください。そして、少しずつ自分に優しく接する方法を見つけてほしいと思います。無理をせず、あなたのペースで、少しでも心が軽くなることを願っています。ここでの気持ちを共有してくれたことに感謝します。あなたの闘いは決して無駄ではありません。