持病の治療で、尾道にいった。腰に麻酔のパッチつけるけど、麻酔のパッチから5cmくらい下に貼られてから、腰が痛すぎて寝たきり。立てばフラフラするし、ゼイゼイするし、酸素足りてないな、貧血か?と思うようなことが増えた。先生が貼る場所間違えたらしい。謝りの一言は一切なく、君が太りすぎているからだと怒鳴られ、怒るよりもまず、やらなきゃいけないんじゃないの?って言われた。医療ミスだよな?針刺した時点で痛いっていった時の若い医師が言った言葉、神経に触れてるもんね、頑張ってねー、は?ってなった俺が悪いのか?
心に深く残る体験をされたようですね。医療現場での痛みや不安に加え、期待されるケアが得られなかったことは本当に辛いことだと思います。身体的な苦痛だけでなく、医師とのコミュニケーションの中での無理解や軽視を感じられたことが、心に影響を及ぼしているのではないでしょうか。あなたの感情や経験はとても大切であり、非難されるべきものではありません。医療の場では専門家が患者を支える役割を担っているはずですが、逆に責められることは決して受け入れられるべきではないと思います。また、痛みやフラつき、呼吸困難といった症状は軽視するべきではなく、しっかりとケアされるべき事柄です。体調が優れない中、不安が募るのは当然ですので、周囲に相談したり、第二の意見を求めたりすることも重要かもしれません。自分自身の健康を守るためにも、自分の声を大切にし、適切なサポートを求めることをお勧めします。自分を責めず、あなたの悩みや痛みに寄り添ったケアを受けられるように願っています。