障害者グループホームの隣部屋の方なんですが、ルールを破ってるから世話人さんに話しているのに、それを言われたからって嫌がらせされて困っています。 昨日もお風呂に入りながら大声で歌を歌っていたり、仕事が休みの日などは食堂の利用時間が22時までにも関わらず深夜の1時に部屋に戻ってきたりして独り言を言ってきたりします。 食堂にずーっといてU-NEXTを占領していたりするので食堂に行きづらくなってしまいました。 この前もその人が食堂にいてU-NEXTの作品を一時停止していて、私はU-NEXTが見たかったので世話人さんに通してそれを言ったら「見てないっつってんじゃん」などと逆ギレしてきました。 その時はそこにその人と家庭の事情で世話人さんの娘さんが来ているのですが、その二人がいました。ソファから離れずに居座っていました。 もちろん、座るスペースもないです。 何か嫌な事があると独り言で「○ね」とずっと言ったりしています。 私物の食べ物に名前を書いたのに勝手に食べるし、サンダルも片方隠されたりしました。 4月に元々、家庭の事情でグループホームを退去する方がいるのでそれまでは部屋がないので移動も出来ません。 その人がこのグループホームにいるというだけで憂鬱です。 日中と夕方はほぼ食堂にいるので辛いし、心も限界です。 その人は夜に仕事に行ってるのでその仕事行く日の夜と朝は気持ちが楽です。
お話を伺い、大変な状況にあることをお察しします。隣室の方の行動があなたに大きなストレスを与えていることは明白です。ルールの破りが続いており、しかも、それについて意見を言ったことで逆恨みのような嫌がらせを受けるのは、非常に辛いことです。あなたが食堂での時間を楽しむことや快適に過ごす権利が侵害されているのは明らかです。経済的にも精神的にもつらい状況だと思います。 このような場合、まずは自分を優先することが大切です。嫌がらせや不快な状況に対して心の平穏を保ち続けることは容易ではありませんが、できるだけ自分が安心できる空間や時間を見つける努力をしてみてください。日中や夕方の食堂を避ける時間を設けることも一つの方法です。 また、信頼できる世話人さんやグループホームの管理者に再度相談し、具体的な対策を講じてもらうよう働きかけるのも重要です。あなたがこのような困難な状況に対して声をあげることは、重要な一歩です。最終的には、4月の移動が実現し、心の安らぎを取り戻せる日が来ることを心より願っています。あなた自身の心の健康を第一に考え、少しずつでも自分に優しく接していけますように。