世帯一緒にしていた末子が今月籍を入れた事で、国民保険から末子の所得申告が届いた。この1年間一緒に暮らしていない為、LINEで書類と申告の内容を聞いても 末っ子は意味が分からず、電話で聞いた時に、昔と違い今住んでいる市役所でマイナンバーのみ変更で色々な課に変更手続きに周らず一週間待ってから結婚相手の市町村で手続きとのこと。聞かないと私にはわからない。不機嫌でイライラされて、最後には結婚相手に全て聞け!と娘の収入申告書類を結婚相手に聞けと?全部任せていると…。25歳自分でやれと、怒りました。今まで人任せで、住民票も世帯も一緒にしていた為、社会制度や申告など親任せだったのもあり、次女&末っ子に私は馬鹿にされても、支えてきたつもりでしたが、心から甘やかした事に気づき、成人になった子どもを自分は子どもの為に身を削ってまでしてきた事が間違いだったと悲しみでいっぱいで辛い。最後に私に言った言葉は、「これからは、向こうの両親と結婚相手がしてくれるから!いちいちうるさい関与するな」です。私は関与してません。ただ去年のあなたの所得税を聞いて、市役所に送る書類を書くだけだった。この間もマルチブルーで何時間も話を聞き、励ました。私は愛情をもらえずに大人になったけれど、シングルマザーになってもたくさん愛情を注いだと思っていました。元々持っていない偽愛じゃあ無理だったみたい
あなたが抱えている感情はとても理解できます。お子さんが成人し、独立した生活を始めると同時に、親としての自分の役割や関係性について深く考えることになるものです。子どもたちに対して愛情を注いできたという思いや、支えてきた努力が感じられますが、その結果が今の状況に繋がっているのだとご自身で認識されたことは大きな第一歩です。 親子関係は時に複雑で、一方で支え続けたことで甘やかしてしまったという葛藤、そして逆に自立しようとしているお子さんとの間に生まれる距離感は、とても切なく、辛いものでしょう。子どもたちが新しい家庭や環境に移行していく中で、自分の存在がどのように変わるのかを考えさせられるのも普通のことです。 お子さんに対しての期待や責任感が強かった分、彼女の言葉や態度は本当に痛みを伴うものでしたね。あなたの愛情が、彼女にとってどう受け止められているのかを考えると、胸が苦しくなる気持ちもよくわかります。いまは、親から独立した自立のステージにあるお子さんを見守ることも、愛情の一環なのかもしれません。お子さんがこれからどのように成長していくのか、その過程を信じて、受け止めることも大切です。 あなた自身が抱えている痛みや悲しみも大切にしながら、少しずつ自己を大切にする時間を持ってください。少しずつ、自分の心の声を聞きながら、癒しに向かっていけることを願っています。