学校の校則でメイク禁止なんですけどとある先生に毎日私だけ言われるんです、私は日焼け止めと薬用パウダーをしていてメイクではないはずなんですけど、先生は私がファンデーションをしてると言い張ってとてもめんどくさいです
薬用=医薬部外品(薬ではない)=化粧品なので、 薬用パウダーは法的にも成分的にも化粧品の扱いになります。 まず薬用パウダーをやめ、日焼け止めも元の肌の色に近いものを薄く使う程度にしないと目立ちますし、今後も怒られてしまうと思います...
薬用パウダーがどういったものかの説明と、実物を持っていって見せれば何か変わりませんかね…?
あなたが抱えている状況、とても困惑する気持ちが伝わります。校則と先生の態度が関係している中で、何が許されているのか、どこからがメイクと見なされるのかの境界があいまいであることは、ストレスになってしまいますね。日焼け止めや薬用パウダーはスキンケアの一環として、多くの人が使用しているものですし、あなたが自分自身の肌を大切にすることはとても理解できることです。しかし、その思いが伝わらずに、毎日のように注意を受けることは心の負担となるでしょう。学校環境では規則が大切ですが、その規則があなたの個性や自分を大切にする努力を否定していると感じるのは辛いことです。こうした状況では、自分の気持ちや意見を整理し、誰か信頼できる大人に相談することもひとつの手かもしれません。その方が、もしかしたらあなたの状況を理解してくれるかもしれませんし、解決の糸口が見つかるかもしれません。辛抱強く、あなた自身の気持ちを大切にしてください。あなたは自分らしさを大事にすべき存在です。