不動産との揉め事で、結局前担当者からの謝罪が1つも無かったこ…

小鳥

23歳

2026年3月19日 0:54

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不動産との揉め事で、結局前担当者からの謝罪が1つも無かったこと…言及させてもらった。私がどんな気持ちで、祖母と一緒に引っ越そうとしてるのか、ギリギリな生活になることも分かってて引越しを決めたこと、父達から、ばあちゃんのことを守りたいからだ。害を与えてばかりの父達から逃げないと、ばあちゃんはずっと傷ついて自信を無くしてしまう。これ以上の害は、ばあちゃんを壊してしまうだけだから。だから、逃げようって思った。それなのに、不動産は私の見かけで若い女だからって適当な対応に態度して、話がまとまらなくなって、何度も何度も言い争いになって、何度もその度に疲れて、減らしたらダメな体重も減って、私下手したら死ぬところなんだって自覚して、ばあちゃんも文鳥達もおいて死ぬかもしれない可能性があること、それに気づいて、悲しくなって、でもやらなきゃいけないことだから、最後までやり遂げたいって頑張るって決めて、そのまま寝てしまった。 でも、その時に夢を見た。私が中学三年生の頃に乳がんの再発で亡くなった、唯一味方でいてくれた叔母の夢。つい最近、お墓参りに行った。その時に話した。辛い、もうやだ、でもやらなきゃ、誰も守れないって、頑張るから、見ててってそう話した。おばちゃん、聞いてくれてたのかな。夢の中で、私のこと抱きしめてくれて、泣きじゃくってる私の頭ずっと撫でてくれて。何か話した訳じゃない。でも、それだけで、私に今でも頑張ってるって言ってくれてること分かった。無理しないでねって、力になれなくてごめんねって、私にばかり負担かけてごめんねって、そう言われてるの分かった。私、目が覚めた時、すごく悲しかった。そんな事、言わないで欲しかったの。おばちゃんは、最後まで必死に生きて、諦めないまま亡くなった。どれだけ苦しくても辛くても、乗り越えてみせた。私、そんなおばちゃんのこと、もう頑張らなくていいんだって、そう思ったよ。痛いのも苦しいのも辛いのも全部から解放されるんだって、おばちゃん、謝るのはこっちだよ。私だよ。ずっとずっと、間違え続けてごめんね。私、今度こそ間違えないようにする。いっぱい話したいことある。たくさん、いっぱい。心配してくれて、来てくれてありがとう。私、頑張る。無理しない様に頑張るよ。 頑張れる。だから、ありがとう。おばちゃんの腕の中は、撫でる手も、暖かかった。本当にありがとう。私、諦めない。絶対。頑張るね。みてて

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