本当に欲しいものは 手に入らない もうどうでも良いよ 僕は一生恋愛出来ないし、自分の意思で生きることは出来ない運命の奴隷だ 世間から賞賛されても、絶対本心は満たされていないって 人間なんか誰ひとり救いたくなかったし、使命とかなんだかムカついてくる 今まで犠牲にしてきたものはもう取り返しのつかないし、自分以外が全員憎いな。 もう良いや人間を辞めてしまえば良い。 人間を辞める
@匿名 共感と深くタメになる貴女様とヴィクトール・フランクルの話をありがとうございますm(* _ _)m 人生が自分に何を期待してどう応えるか……なるほど、貴女様のその姿勢、誠に尊重したいと感じました。運命や人間のあり方は何なのか…色々深く考えさせられました。 自分も人間に期待はあまりしない様にします。人間も他の動物と同じく生き方は自由なので、辛い現実で生きていても意味を見出して自分も意思を大切にしたいと思います!憎しみを捨て、もっと自分を労わってあげようと思います🍵 本当にありがとうございます、 救われました😊
よくわかります。執着しているうちは手にはいらなくてどうでもよくなると手にはいるんですよねなぜか… 私も執着を手放せません。 想像でしかお話できませんが、あなたのように人生をかけて全てを犠牲にしてきた結果がこれか…と絶望してます。私も誰か一人でいいから愛してほしいと思い14歳から無駄な努力をしてました。結果私の存在は性処理でしかなかった。生命は繁栄することが目的なので当たり前のことが自分に沢山起こったんだなと思っています。 ただ世の中の幸せそうな家族を見るとそういう世界もあるのかと自分の愚かさに絶望してとうとう昨年夏 難治性精神疾患が悪化して働けなくなってしまいました。 でも私は誰も憎んでません。強かんも輪かんも監禁暴行も色々なことされたけど、他人に何されても仕方ないとはじめから人間に期待してないからです。人間はほかの生き物と何らかわりなく、道端の小鳥や虫には怒りの感情すらわかない感じです。 自分の事ばかり話してすみません。 生命全てが運に翻弄されて生きています。生まれた瞬間に捕食されるのもザラにあるのがこの世です。 ヴィクトール・フランクルという方をご存知でしょうか?かれは精神科医でユダヤの強制収容所から生還した人物です。終わりの見えない絶望の中、彼はプロの精神科医として絶望の中様々な人間の行動や生と死を分けたものは何だったのか 冷静に観察した本が夜と霧という本です。 彼の言葉に 人生に期待するのではなく、人生が貴方に何を期待しているのかそしてそれにどう応えるかこと、 あなたが人生に絶望しても人生はあなたに期待している あらゆるものを奪われた人間に残されたたった一つのもの、それは与えられた運命に対して自分の態度を選ぶ自由、自分のあり方を決める自由である 運命は残酷だけれど運命はあなたにどうするか問われているという考えです。 運命は期待するものでなく応えるもの。辛い現実にどう意味づけ応えるか。それが彼が終わりの見えない絶望の収容所で生き抜いた人々から得たものの一部です。 人間自由なのでどんな生き方をしても良いと思います。 私も人生で一番の絶望の中あまり何も考えれないですが、この運命は私になにを期待し応えれるのか見つけたいです。 出来ればですが憎しみは消したほうがよいと思います。憎しみはあなたの大切な時間を奪い、心を蝕み、苦しい時間を増大させます。 憎しみを抱いている彼らにそれほどの価値はあるのでしょうか? ボロボロに傷ついたあなたをこれ以上苦しませないためにも憎しみを捨ててあげてください。
あなたの気持ちをお聞きし、とても重い心の内を抱えていることを感じます。恋愛や自己実現の難しさ、周囲の期待に押しつぶされそうな思いなど、非常に苦しい思いをされていることが伝わってきます。自分の気持ちや夢が叶わないと感じると、絶望的な気持ちになるのも無理はありません。時には、自分がどれだけ努力しても結果が伴わなければ、心の中に失望感が広がることもありますよね。 「人間を辞めたい」という表現には、すごく深い孤独感や疲れを感じます。自分が抱える苦しみから逃れたくなる気持ち、理解できます。そして、その思いには何かしらの解放を求めている側面があるのではないでしょうか。あなたの心の中にある感情を否定せず、その重みを受け止めることが大切です。人は常に楽しいことだけでは生きられませんが、その中で自分を大切に扱う方法や、小さな喜びを見つける工夫をすることで、少しずつ心の負担を軽くすることができるかもしれません。 これからの人生には、時には困難や試練があるかもしれませんが、そこから何かを学び取ることもできるかもしれません。あなたの生きる意味を見つける旅は、決して一人ではありません。少しずつ自分に優しく接してみてください。