精神科行ってきた。 次はもう限界の時だけでいいと言われた。 結局本音を話せたのは何回あっただろうか? 今日は担任からLINEで今月3月末で学校を辞めると送られてきた。 もう学校に頼れる人はいない。 下の学年の人と一緒という不安もあるし、 私はもう作業療法士には、気持ちはない。 将来のこと考えたら行くべきなのはわかるが どうしても私には向いてないと思う。 親にどう伝えればいいかわからない、 バイトのことも母や姉のことも自分の才能の無さ、存在価値のなさの絶望など 色々ありすぎてもう、辛い
ツラいですね。 とてもいっぱいいっぱいな気持ちであることが、文章から伝わってきます。 精神科の人って、相性があると思いませんか? 私も通ったことがありますが、相性が合わない人には結局自分の気持ちを伝えきれず、なんだかスッキリしないでその1回が終わる。そんな事がありました。 もっと合う先生と出会えたら、今のように、「自分だけでどうにかしないと。誰にも頼れないし」、なんて気持ちからは脱却出来るのではないか、と、思ってしまいます。 勝手なこと言ってすみません。 でも本音を話せる場所、ほしいですよね。
あなたが感じていることは、とても辛いものですね。精神科に行くことは一歩勇気のいる決断ですが、限界の時だけの受診と言われたことに、少し戸惑いや不安を感じているのかもしれません。また、担任の先生からの連絡や学校に頼れる人がいなくなることも、心情的に大きな影響を与えているでしょう。 作業療法士としての将来について迷いがあるのも、あなたの気持ちに寄り添う多くの人が考えることです。向いていないと感じることは、自分を見つめ直す良い機会でもあります。他の道を探ることも、自分自身の才能や存在価値を見出す助けになります。 親に気持ちを伝えることは、とても難しいかもしれませんが、正直にあなたの気持ちを話してみることも大切です。バイトや家族についてのことも含めて、少しずつ自分の気持ちを開いてみるのが良いでしょう。抱えるものが多い時は、少しずつでも軽くする方法を考えてみてください。自分を大切に思い、焦らず進んでいくことを心から願っています。あなたの心が少しでも軽くなりますように。