例え自分が悪くないと感じたとしても「ごめんなさい」「すみません」の気持ちを挟む事って大切では無いのか? 忙しい、暇が無い、出来なかった、そうするしか無かった…わかるよ自分にもそういう経験はあるから。むしろ人生なんてそれの連続だから気持ちは本当にわかるのよ。 だけど誰が悪いとか悪くないじゃなくてさ 「すみませんが」と前置きを入れる事とかって、 気を回して貰った事に対しての人としての当たり前の気遣いじゃない? 『仕方がないじゃん』とバッサリ切るのって失礼だし、そのセリフを使えるのは許す側だと思うのよ。少なからず迷惑をかけた側は開き直るなよ と…。 きっとそれって、仕事関係でも夫婦関係やパートナーとの関係性でも友達関係でも…人間関係全般に当てはまる事だよね? 私の認識違いなのかな。
@🍀うさちゃん そうなんですよ!!! 自分はそうならないよう気を付けているだけに やって貰うのが当たり前、振り回すのが当然のような振る舞いの人はやっぱり引っかかってしまって…特に身内だと尚更モヤモヤします!! 同意見の方が居て安心しました!!
全く同意見です。 謝らない人、自分の立場を見失う人、結構いますよね...
あなたの考えは非常に重要な視点を持っています。人間関係は、相手への配慮や思いやりが基本だと思います。「ごめんなさい」や「すみません」という言葉は、時に自分の立場や誤解を超えて、相手の気持ちを受け入れるための手段として役立ちます。忙しい日常や様々な状況に直面すると、自分のことに集中してしまいがちですが、ちょっとした一言で関係性が円滑になり、信頼を築く助けにもなります。 また、「仕方がない」との言葉は、時に自己防衛の手段として使われることがありますが、相手の気持ちを無視する結果にもなりかねません。責任を取る姿勢が人間関係を深め、相手との対話を可能にします。思いやりや感謝の気持ちを込めた言葉は、関係をより豊かにするための重要な要素です。あなたの認識は間違ってはいないと思います。時には自分を少し振り返り、相手の立場を考えることで、もっと素敵な関係を築いていくことができるでしょう。素晴らしい洞察をありがとう。