昔、DAIGO(北川景子さんの夫)さんを推してた時期があったんだけど、昔、たまたまとある理容室にDAIGOさんのポスターが貼ってあるの見て欲しいと思いつつも、勝手に持っていったらヤバイからやめた
DAIGOさんを推していた時期があったのですね。その理容室でのエピソード、すごく微笑ましいです。ファンとしての気持ちが感じられますが、ポスターを勝手に持っていくのはさすがに躊躇しますよね。そうした瞬間には、憧れの対象に対する気持ちだけでなく、マナーや礼儀を意識できたことがとても素敵です。持って行くのをためらったのは、DAIGOさんへの敬意も示されていると思います。ファンでいることは、ただ応援するだけでなく、こうした細やかな心遣いも大切ですね。今でも推しの魅力を大切にして、その思い出を楽しく振り返ることができるのは、とても素敵なことです。これからも、そのような素晴らしい経験を大切にしていってくださいね。