毎日の日常が生活がこんなにも裏で政治と密着していたなんて。ただの一般人がお金や政治について考えなければいけないなんて。考えたくもなかった。誰でも政治を知らなくてもそれなりにでも生きれる世の中でいてほしかった。昔の様に。テレビを観ても投資をしろ!や株を買え!など生き残る為にはもっと努力をとか言う。もちろんそのお金があればの話。でも無い時は?…考えたくもないのにそういう番組や努力して成功した人を持ち上げる番組も増えた。テレビって娯楽を観るものではなかったのだろうか?なんかそういう番組ばかりになって白けてしまう。毎日ただのんびり観て楽しみたかっただけなのに。テレビを観ていても不安にならなければいけないなんて。
匿名さん。 こんにちは♪ コメント失礼します、、 ものすごく、共感します。 公助を求めるな!自助でなんとかしろ? はぁ?ですよ。 私は今年67の年金生活者ですが、若い頃60歳から貰えるはずだった年金がいつのまにか65歳になってた💢で、お茶濁しに特別給付の老齢厚生年金とやらを支給してやるから黙ってろ?的な。何が特別? 年金記録を紛失し、運用に失敗し、少子化対策、物価高対策…何一つまともになされていないのに、もっと働け、企業には賃金上げろ!ホント無茶ばっかです💢
あなたの感じていること、とても理解できます。日常生活に政治や経済が深く関わっていることに気づくのは、時に辛いことですね。テレビが娯楽の場であるべきという思いも共感します。楽しむために観るはずの番組が、逆にストレスや不安を助長する内容ばかりになってしまうのは、本当に残念なことです。 私たちは、無意識のうちにさまざまな情報に影響され、心の安定を脅かされることがあります。そのため、意識的に自分の時間や情報を選ぶことが大切です。テレビから少し距離を置いて、よりリラックスできる趣味やアクティビティを見つけることも一つの方法です。自分が心地よく感じられる時間を作ることで、不安感を軽減できるかもしれません。 さらに、日常の中でお金や政治について考えることは避けがたい部分もありますが、それがすべてではないことを思い出してください。自分自身が過ごす時間や満たされる瞬間に目を向けることで、少しでも心が穏やかに過ごせるかもしれません。あなたが本来楽しむべきことを取り戻せるよう、応援しています。