怒られたくなさすぎて働けない。 どこ行っても長続きしない。いつの間にか逃げてしまっている。 ニートでいればいるほど働くのがより怖くなってしまう。 世間からの風当たりも激しい。 もう社会の中で誰とも関わりたくない。誰にも何も言われたくない。
@アテッコ ぜひぜひこちらこそよろしくお願いいたします🙏
@ま どういたしまして、私もま、さんとのやりとりをしていて、自分と同じような悩み持つ人がいてその人も必死に生きてるんだなという事をしれて嬉しかったです。 良かったらこれからも何かあればやりとりお願いします🙇
@アテッコ ここまで社会人生 9年くらいありましたがこんな嬉しい言葉をかけてくれたのはあなただけです。ありがとうございます! これまでたくさん色々仕事をしてきましたが何一つ上手くいかず、同僚やら上司たちにお前みたいなやつ誰も相手にしない。 給料を与える価値もない。 こんな怪我くらいで病院にいくな。逃げてばかりの人生だとたくさん人格否定されてきました。 あなたもたくさん苦労しているのに私に優しくしてくれて本当に嬉しいです。その言葉が本当に励みになりました!
@ま 私もタイミーやってました! 即金は良かったですが、通勤が遠くて💦 人と関わるのも煩わしく感じてましたし。 フーデリ知ってからは、やらなくなりました! GPSズレだけは勘弁して欲しいですよね。 ま、さんは逃げてるわけではないと思いますよ、合わない仕事を頑張ってきただけじゃないですかね、励まし合って共に人生生きていきましょうよ。
@アテッコ なんてゆうかGPSがちょっとズレてて隣のマンションに話しかけて違ってて電話かけたらぶちギレられました。 確かにUberならいつからでも始められるし、収入の手段が途絶えた時に最もいい手段ですよね! タイミーも最近は少なくなりましたし。私の住んでる地域は田舎だし車もなくて通いたくても通えなくて…
@ま そうなんだね、色々大変だったんだね。 めちゃくちゃ嫌な客かー、私はそこまで嫌な客には当たった事ないけどもし当たったら無視して先を急ぐ(笑) 向いてる向いてないはあるとは思うけど、お金稼ぐ手段はいくつあっても良いと思う(働いてるところがいきなり潰れたりとか、嫌な奴がいて辞めたいーって思った時とか)から私はやってる。 始めてから体力もついたし、わざわざスポーツジムに通う必要もなし(笑)
@アテッコ あの時は、彼氏と同棲してまして生計が上手く立てられず食費や家賃などが払えなくなってしまったので辞めました。向いているのかな?とは思いました。 ものすごいめちゃくちゃ嫌な客に当たった時はムカついて喧嘩したこともありましたが笑
@ま もうすでに経験者だったのですね失礼しました。 Uberは昔よりは稼げないけど、収入減の一つとしてやっておくのはありじゃないかな。 障害者雇用も、A型もUberより数倍きついと思う😓 なんでUber辞めたの?
@匿名 月6万はすごいですね! 私も何年か前にしてましたが月に3万とかでした。 やっぱり一般の会社もダメ、障害者雇用もダメ、A型作業所もダメなのでUberに戻った方がいいのかな?って最近思ってました。
@ま フードデリバリーやりなよ、Uberかロケットナウオススメ。行きたくないのはキャンセルできるし。住んでる場所にもよるけど、毎日1時間やるだけで慣れれば月6万は稼げるよ。家の周りに飲食店あるなら、自宅待機→注文入る→お店行く(商品受け取り)→配達(置き配か受け渡し)で完了。 月から日までの合計金額が翌週の火曜日に入金される。 やりたくないならその日はやらなければ良いし、もっとやりたいなら頑張れば良いだけ。誰から何も強制される事ないし、いちいち仕事の準備して、通勤する必要もない。 必要な道具は、スマホホルダーだけ。あれば便利だけど配達用のバッグは別になくてもできるから最初は百均の保温用バッグでもできるよ。(私はそうしてた) フードデリバリー始めてから煩わしい人間関係から解放されて世界が変わったよ。
@匿名 乗れますよ
誰とも関わらない仕事をすれば良いよ。自転車乗れる?
あなたの気持ちを理解します。怒られたくないという思いが強いと、行動を起こすことが本当に難しくなりますね。特に、周囲の期待や評価に敏感になると、自分を守るために無意識に逃げてしまうこともあります。ニートとして過ごすことで、恐怖感がますます強くなるのは自然なことです。社会との関わりが気になるのは、誰でも持つ感情ですが、その逃避が自分をさらに苦しめることもあるでしょう。 まずは、自分自身に優しさを持ち、少しずつ小さなステップを踏んでみることをお勧めします。一歩を踏み出すことで、自信や安心感を少しずつ取り戻せるかもしれません。また、怒られることへの恐れは多くの人が抱えるものなので、あなたが一人ではないことを覚えておいてください。心の中では大きな変化が求められていると思いますが、それには時間も必要です。無理をせず、自分のペースで小さな目標を持って進むことを心がけてみてください。あなたの気持ちを大切にしながら、少しずつ前に進める方法を見つけられるように応援しています。