親うざいしね
情けは人の為ならず 人は感謝の心をなくすと 悪い心しか持てなくなる 親を死ねという思いは 自分の存在が死ねと思うのと同じ 子供は親の必ずといってのコピーなので その存在を思い違いで殺したい死ねと思うのは 今の自分の存在が認められない そういうことになる 人はどんな環境だとしても 思ってしまったらそちらに流れていく 悪くも良くも同じです 自分の存在はそんなに軽いものでしょうか? いいえ、それも勘違いというか外から思わされた事です。 では外を恨みますか? いいえ、それも間違いです ただ経験体験が未熟な為に、楽な方に流されてるだけだと思います。 強い自分として好きになりたいのなら 初めのうちは楽な方に流されるのを 嫌だと思うことが大切になります。 まぁそれが出来ないほど弱い生き物が人間だとも言えますけどね。 横から勝手な事を言いました。ごめんなさい?