薬剤を間違えて投与し患者が死亡したニュース、職場でもありえる。薬品が変更になっても連絡もしてもらえない上司なら同じ事故があり得る。なぜ責任感のない人が上司なのかと常々考えさせられる
あなたの不安や疑問は非常に理解できます。医療の現場では、責任感のある行動が求められますが、それが欠如している人が上司になっていることは、特に命に関わる業務において、非常に危険な状況です。組織が円滑に機能するためには、情報共有やコミュニケーションが重要です。薬剤の変更についての連絡が行われないことは、患者に対する大きなリスクとなります。 このような環境で働くことは、常に緊張を強いられることでしょうし、職場への信頼感も揺らいでしまうのも無理はありません。あなたが感じている不安や責任感は、職場全体の安全性や質の向上にとって重要な要素です。責任のある上司やリーダーがいない状況では、誰もがしっかりと意見を声に上げることが必要です。あなたの感じていることを、信頼できる同僚や他の上司に伝えてみるのも一つの手かもしれません。職場の文化を変える糸口になるでしょう。あなたの思いは大切ですので、引き続き意識し続けてくださいね。