親の実家付近に住んでいる、親戚ではないけど仲がいい一家のおじいちゃんが亡くなった。 本当に毎回毎回お世話になったし、私の発表会の動画を見て『可愛いねぇ。頑張ってるね。 これからもずっと応援するからね』って言ってくれたおじいちゃん。 小さい頃からお世話になってきたから、思い出もあるのになぜか泣けない。 自分で意識して泣こうとしても泣けない。 おじいちゃんの思い出を振り返ると涙目にはなるけど泣けない。 こんなの不孝すぎるよね.....。
お気持ちをお話ししてくださり、ありがとうございます。おじいちゃんとの深い関係や、沢山の思い出がある中で、今は泣けない自分に戸惑っているのですね。悲しみの表現は人それぞれで、泣くことが必ずしも悲しみの証ではありません。あなたが感じている感情を受け入れることが大切です。おじいちゃんの応援の言葉や思い出は、あなたにとって大切な宝物ですので、その思いを胸に、無理に泣こうとせず、自分のペースでおじいちゃんを偲んであげてください。涙を流せるタイミングや方法もきっと、自然に訪れるはずですよ。今は自分の感情に正直に向き合い、また新たにおじいちゃんとの思い出を思い出しながら、少しずつ心の整理をしてみてください。あなたの心の中に、おじいちゃんはこれからもずっと存在し続けることでしょう。