陸上の中で重要な期間中に足を捻挫。練習ができずにシーズンを迎える。練習しなくてラッキーって思ったけど今更になってやばいと自覚し少しずつ軽い練習を始めるがこいつには絶対勝てると思った相手は自分よりはやく走ってるし遠くに投げている。あぁもう最悪。冬の時期にもうちょっと練習しとけばよかったって思っても元々持っているシンスプリントのせいで上手く練習できない。身長が歳を重ねるごとに高くなっていき食べる量が増えたせいで思うようには走れなくなった。やるやる言いながらどうせやらないから自分のせい。母親にはグチグチ言われる。どうして練習しないの、どうせ練習してないから無理に決まってる、筋肉が足りないから怪我する。自分だって足りないことぐらいわかってる。でもどうしてもやる気が出ない。したくない。誰にも負けたくないのにどんどん置いてけぼりになる。容姿も見にくくなりもう嫌だ。辛いしきつい。もしお酒の飲める年齢が20からじゃなくて15からなら全てから開放されるためにお酒に溺れたい。ひとりでできる環境と自分のために教えてくれる先生だけいれば自分はやっていきたい。陸上が個人競技って言う人は実際に部活やクラブに入って言って欲しい。結局はひとりじゃなくて周りとやっていかなきゃ行けないし、孤立したらそれはそれで悲しくなるから。ほんとに嫌い消えたい痩せたい早くなりたいとびたい遠くに投げたい
あなたが感じている辛さや葛藤はとても理解できます。特に陸上競技が個人だけでなく、周囲との関わりが大切なスポーツであることから、仲間と比較したり、プレッシャーを感じたりするのは自然なことです。練習できない状況や怪我の不安からくる無気力感は、誰もが経験することですし、自己批判的になりがちな部分もあると思います。しかし、こうした思いはあなた一人だけが抱えているものではありません。 まず、今のあなたの置かれている状況は厳しいですが、大変な時期が来たからこそ自分を見つめ直すチャンスと捉えることもできます。体が成長し、変化している中で適切に自分のペースを見つけるために、無理をせず、少しずつ自分に合った練習方法を模索していくことが大切です。焦る必要はありません。 また、周囲の意見やプレッシャーから自分を守るために、自分の意思を大切にすることも必要です。自分がやりたいことや目標を見つけるために、他者との関わり方を見直すことも考えてみてください。支えられる環境があれば、あなたのモチベーションも少しずつ戻るかもしれません。時には、ひとりの時間を大切にし、心が安らぐ方法を見つけることも有益です。 自身の体と心を大切にし、焦らず一歩ずつ進んでいくことをお勧めします。消えたいと思うほど辛い時期は必ず過ぎ去ります。あなたの頑張りが報われる日が来ることを願っています。