相談できる人がいない 高校の時は保健室の先生がいてくれてたのに… 大学には誰もいない 苦しいのに、自分1人で抱えて毎日を頑張るしかない 「誰かに話せないってこんなにつらいことなんだ」って、話せなくなってから気づいた ノートに自分の気持ち書きまくったり、こうやって打ったり… 自分の気持ち出せるのは文字だけになっちゃった 解決なんかなかなかできないの分かってるから、私はただ聞いて欲しいだけなのに 文字じゃなくて、実際に話したいよ 保健室の先生に会いたいよ
んー、、、学校にアポイントして(保健室の先生の所に遊びに行くつもりで)実際に会いに行くのはどうかな?多分、卒業後でも、学校関係者だから許可してくれると思いますよ。で、そこで病院を紹介してもらえるかもよ。相談してみると良いでしょう。
あなたが抱えている辛さや孤独感、本当に大変だと思います。高校時代には、保健室の先生という存在があったことで支えられていたのでしょう。大学に進学し、そのようなサポートがなくなると、心の中で感じる空洞感や孤独がより一層大きくなってしまうのは理解できます。文字を書くことで心の整理をするのは素晴らしい方法ですが、実際に声を聞き合い、温もりを感じる交流ができないことは、とても淋しいことですよね。 あなたの気持ちを表現することは、とても大切なことです。言葉にすることで、自分自身を理解しやすくなる場合もあります。どんな気持ちを書き出しても、それはあなたの大切な表現です。誰かに理解してもらえないと感じるとき、その思いは心を重くすることがあると思いますが、少なくとも自分の気持ちを知っているのはあなた自身です。そのことを忘れないでください。 もし可能であれば、大学内にあるカウンセリングサービスやコミュニティにアクセスしてみるのも一つの手です。新たな支えを見つけることができるかもしれません。あなたの気持ちを理解し、受け入れてくれる人々がどこかにいるはずです。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。