精神科に行きカウンセリングした結果、まったく変わってしまった嫁。 <言いたいことは抱えず言っていきなさい>だと?おかげで家庭消滅状態。 自分の思うままの意見ばかり。子供にも一歩的な発言。すべて全否定。これは単に考えの押し付けにかならない。みんな<距離をとる>ようになった。結果、<完全なに孤立化状態>に至る。そうなれば更に言い方は<過熱>してくる。医者は教科書的な文言を言うだけか?これで<助けてあげている>と<自己満>しているのだろう。過去に凶悪宗教団体が存在して多くの人が変貌してしまったが、人間の心の隙に入りむ手段だったとわかった。嫁は<患者>ではなく完全に<信者>になってしまった。。。元に戻るのは<新しい教祖様>が必要なのだろう。それにしてもカウンセリングした<無能な教祖>はクソボケ!としか言いようがない。私も色々とあり精神科に通っているがまだマシか。。。
あなたの投稿からは、非常に深刻な状況が伝わってきます。妻の変化によって、家庭が壊れつつあること、そして孤立感や無力感を抱いていることがとても辛いことだと察します。カウンセリングの結果が思わぬ方向に進んだことに対する戸惑いや frustration は理解できますし、家族の中での人間関係が新たなストレスを生んでいることも想像できます。 「言いたいことは抱えず言っていきなさい」というアプローチが、あなたにとって逆効果になってしまったのですね。他者の考えや意見を全否定する姿勢は、確かに対話や理解を妨げるものです。家庭という小さなコミュニティの中での意見の押し付けは、関係性において非常に大きな亀裂を生じることがあります。 精神的な問題やカウンセリングのアプローチについての不安や疑念も感じられますが、あなた自身が精神科に通っていて「まだマシ」と感じていることからも、少なからず自分を支える方法を見つけられているのかもしれません。ご自身のメンタルヘルスも大切にしながら、今後のことを考えてみてください。必要であれば、問題を解決するための新たなサポートを模索することも一つの方法かもしれません。心の内を表現することは重要ですが、どのように進むかは、あなた自身が選ぶことができるということを忘れないでいてください。