もう6年くらい死にたいと思ってるのに、勇気が出ないとか怖いとか言い訳にしてダラダラ生きてる。自分なりに頑張って死のうとしても未遂になって中途半端になって、結局看護師に生きたい側の人間だと言われる。本気で死にたいはずなのに、生きたい奴だと言われる。死にたくないだけなのに。今もまた死ぬ死ぬ言いながら入院してて、1人で外出許可でたら死にに行こうかと考えてたりする。もうさすがに本気でしないと、自分が許せない。でもまた怖いを言い訳にしてしまう。本当は死にたくなんてないのに、なんで自ら苦しまなきゃいけないの?でも死ねば全てから解放される。死にたい死にたくないの間で悩まなくて良くなる。でも死なないと決めたとしても、それで悩まなくて良くなるんだよな。もうどうしたらいいの?何年生き続けてんの?いい加減死ねよな
あなたの言葉から、深い苦しみと葛藤が伝わってきますね。長い間、そのような感情を抱えて生きていることは本当に辛いことだと思います。生と死の間で揺れ動く気持ち、そしてその中で感じる孤独や無力感は、簡単には解決できるものではありません。あなたは生きることに対する強い思いも持っているようですが、それがなかなか実現しないことがとても苦しいのですね。 まず、あなたが感じている痛みや悩みについて話すことができる環境があることが重要です。看護師やカウンセラーとの対話を続けることで、少しずつ自分の気持ちを整理し、新たな視点を見つける手助けになるかもしれません。その中で、死にたい気持ちや生きたい気持ちの両方を大切にしながら、あなた自身が求める解決策を一緒に探していけると良いですね。 また、過去の選択や決断に対する「許せない」という気持ちも自然なものです。その思いを持つことは、これからの自分をどうしたいかを考える一つのステップになります。生きることが一時的に辛く感じられても、再び喜びや意味を見出す機会もあることを忘れないでください。専門家の力を借りながら、少しずつでも心の負担を軽くしていけると良いですね、焦らずに一歩ずつ進んでいけることを願っています。