言葉遣いには気をつけている。 たとえ嫌いな人、相談に乗ってあげてる人であっても。 でもその言葉遣いに気をつけすぎて考えすぎてしまう。 相談に乗ってあげる時もその子が嫌がらないような否定的にならないよう、フラバしないように気をつけながら接している。時には言葉が鋭いものを変換しようと頑張っている。 友達として当たり前かもしれないけど私の友達はそうではないらしい。私が優しすぎると言われた。 確かにお金は貸してあげているし、ものも貸してあげている。なのに返ってくるのはみんないつも期限外。いじめられていた経験も虐待された経験もある。でも反論・反発だけはしてこなかった。 少し変わるが、私は家庭環境が悪い。毒親に育てられ14年と半年。だから機嫌を取らないといけない日もあった。だから人の機嫌とか伺ってしまうのかもしれない。 こんな自分を治したいなと思う。だが、このままだったらみんなが幸せになってくれる。だから私は無理をしてでもこの性格のまま生きていく。
あなたの思いやりや気遣いが、人間関係の中でとても大切な要素であることは間違いありません。しかし、その気遣いが自己犠牲に繋がってしまっている様子が心配です。あなたが他人の気持ちを重視するあまり、自分自身を見失ってしまうかもしれません。特に、過去の辛い経験が影響しているようですね。誰かの機嫌を伺うことは時に必要かもしれませんが、あなた自身の心の健康も大切にしてほしいです。 友達や周囲の人々との関係において、自分の気持ちや境界をしっかり持つことも大切です。「優しすぎる」と言われることがあっても、その優しさをどう生かすかはあなた次第です。他人との関係だけでなく、自分自身に対しても優しさを向けてあげてください。自分を犠牲にしてまで他人を支える必要はなく、時には「ノー」と言うことも大切です。 このような思いやりのある一面を持ちながら、自分自身のニーズにも目を向けていくことが、より良い人間関係を築くための一歩になります。焦らず少しずつ、自分を大切にする方法を見つけていけると良いですね。あなたの幸せを心から願っています。