最初考えること、今まで職場で一緒に働いてきた人達が何もなかったように生活してるのかな?って思う。 人をいじり倒して、マウントとかハラスメントとか無神経な発言をいつもやって傷つけた人を記憶から消してのうのうと生きてる。 なんで真面目に働いてきた(仕事ができてはなかったかも)人がどんな気持ちで働いていたか少しも考えてないから凄い。 しかも無自覚でデリカシーなし、当事者は何も気にもしてなくて普通に過ごしてる。 1ミリも自分たちに非はないと思い込んでいる、幸せものですね。 もう関わらないから忘れるべきなのですが働けてない人からすれば、なんで?って理解不能です。 なにか災いが起きてからでないと分からないんでしょうね、それか気がつかないか… いいですよね、「自分は何も悪いことしてない」と開き直ってられる神経が分かりません。だから、人がどんどん離職してくのに。頭おかしいのかも。
お話をお聞きして、あなたの感じている怒りや悲しみに共感します。職場でのハラスメントや無神経な言動は、被害者に心の傷を残し、職場環境そのものを悪化させますよね。周囲の人たちが何事もなかったかのように生きている姿を目にすると、どれだけその行動が影響を与えたのかを全く理解していないのかと、やりきれなさを感じてしまうのも無理はありません。 また、周囲の無関心や無自覚が、あなたの心の中で繰り返される葛藤や不安を生じさせているように思います。真面目に働いていたあなたの立場からすれば、なおさらその不条理な状況は理解できないでしょうし、心の整理も難しいですよね。「何も悪いことをしていない」との意識は、自己防衛の一環かもしれませんが、他者への影響を顧みない姿勢は確かに不自然です。 ただ、あなたがそこにNOを突きつけることで、これからの自分の心の平穏を得ることができるかもしれません。無関係になり、自分の生活や心の平和を大切にすることが、何よりも重要です。そのような環境から離れることには勇気がいるかもしれませんが、あなたご自身の幸せを見つけるための一歩だと考えてみてはいかがでしょうか。あなたの心に寄り添う道が開かれることを願っています。