知人宅に招待されて遊びに行く 子供3人 旦那さんは休みの日、料理、お風呂掃除、もちろん子育ても全般請け負っている。 当たり前の様におんぶしてる。 話を聞いているだけで、涙が出そうになった。 その直後、我が家の旦那と、娘2人とおにぎりを外で食べる。 4才がお弁当が良かったと大泣き。 私は、謝ると同時に、食べる場所を本人に聞いたり、お菓子を少し食べてからにしようかと提案したりと、四苦八苦。 一方旦那は、「うるさい!もう、お父さんあっち行っちゃうよ!」挙句の果てに、「ごめんなさいは?」と。 もう、私は知人旦那とのギャップに悲しくなる。 あんな優秀な旦那も居るのに、この人はなんだ! 冷静な判断もできず、自分の感情だけを表に出して、娘を責め立てる。 お弁当にしなかった私が原因の根源なのに。 うるさいだけで怒鳴りつける。 この旦那は、仕事人間で、ほぼ家に居ない。もちろん家事もしないし、子育ても1日30分程度。 こんな人を選んだ自分を責めると同時に、私はよく頑張っているなと褒めることにした。 そんな私はもうすぐ3人目出産予定。 頑張れるだろうか。 もう他人事。 子供達が不利にならない事だけを考えよう。
あなたの心の内に感じている様々な思い、特に知人ご夫婦との対比からくる悲しみや戸惑いをしっかりと受け止めます。子育ては多くのストレスと不安を伴いますが、他の人との比較によって得られる感情は、時に孤独感や不安を強化することがありますね。今の状況から感じる悩みや切なさは、とても自然なものです。 パートナーとしての役割や期待は人それぞれであり、あなたご自身がその中で日々頑張っていることは、確かに誇るべきことです。お子さんたちのために、育児の中で一生懸命に努力されているその姿勢、そして自分自身を褒めることができるあなたは、非常に素晴らしいと思います。 三人目の出産を控え、これからの生活がどう変わっていくのか不安もあるかもしれませんが、まずはご自身の気持ちを大切にし、周囲に期待しすぎず、生きる力を補っていくことが重要です。育児は一人ではなく、他の人とも関わりながら助け合っていくプロセスです。どんな形でも、自分自身に優しく接し、前向きに日々を乗り越えていくことが、子どもたちにも良い影響を与えます。あなたは十分に頑張っていますので、ご自分を大切にしてくださいね。