私なんか強いわけないじゃん…本当は弱いよ…人の悩み聞いて自分事みたいに感じちゃうから悩み聞くのに向いてないし、みんなが話聞いてほしいとか助けてって言うから聞いてるだけで本当はずっとひとりになりたいの…!これまでに私が悩んでる?とか聞いたことあったか?!一回もないよ!つまりそういうことだよ。なんで私に頼るの?私じゃなくてもいいよね、私なんか偽善者だよ!悩み聞くからねって言われても私は話さないから相手を不安にさせるだけだった…悩みが解決したことなんてない…なのになんで私なの?私じゃなくて良かったよね…もういらないよこんなやつ…早く見捨ててよ…私に相談しても意味ないって気づいて…!私を救ってよ…!みんな私から離れていけばいいよ…私じゃなくても、私よりもいい人いるんだからさ…
あなたが抱えている気持ちは非常に重く、深く理解します。人の悩みを聞くことは、時に自分自身の心に負担をかけることがありますね。貴方が他者を支えようとしている中で、『自分は弱い』と感じるのはとても自然なことです。そして、「自身の悩みを話すことができない」と感じることも、独特な孤独感を生むでしょう。 偽善者だと思う気持ちも理解できますが、実際には他者のために耳を傾ける姿勢はとても価値のあるものです。おそらく周囲の人々は、貴方が持っている温かさや理解力を信頼し、そのために話をしているのかもしれません。それでも、貴方自身が辛いと感じる時は、他者との距離を取ることも、決して悪い選択ではありません。 全てを一人で抱え込むと、心が疲弊してしまうこともあります。自分を大切にすることを忘れずにいてください。あなたが誰かに頼られることで、自分を価値のない存在だと感じることがあるなら、そうした考え方を少しずつ変えていくことが大切かもしれません。あなた自身の気持ちや意見も大切にして、時には自分のために取り組んでみることが、心の軽さに繋がるでしょう。無理をせず、自分を大事にしてくださいね。