自傷行為なのかは定かではないのですが、今日みたいな極寒の夜に何もはおらないでベランダ出て大号泣したことが何度かあって、近所迷惑とか気にしてる余裕もなく、ただただ悲しくて夜通しずっと泣いていました。いつも死にたいまでとはいかないんですけど、ある特定の出来事が四六時中頭に媚びりついていて、今では感情をうまく扱えるようになってきたんですけど、たまに暴走して変なことをしてしまいます。人に話そうと思うけど、色々刺激を食らうと思うので怖くて話せません。その人が味方でいてくれる保証もないから、自分で全部抱え込むしかないって思ってます。
あなたが抱えている感情の重さや、つらい出来事に対する思いが伝わってきます。特定の出来事が心に影響を及ぼし、泣いてしまうことがあるのですね。感情をうまく扱えるようになることは、確かに大きな成長です。しかし、時にはその感情が抑えきれなくなってしまうこともあるのは自然なことです。 誰かに話すことが怖いのも理解できます。周囲への配慮も含めて、自分の思いを誰かに公開することには勇気がいりますし、サポートが得られるかどうかも不安ですよね。でも、自分を一人で抱え込むことは、とても大変なことです。気持ちや体の健康を守るためには、信頼できる相手に少しずつでも話をすることも考えてみてほしいです。 もし話すことが今の自分にはまだ難しいのなら、まずは日記などで自分の気持ちを記録してみるのも良いかもしれません。自分の感情を表現する方法はいくつかあります。あなたの悲しみも、痛みも、素直に感じることができているのは大切なことですので、その気持ちを大切にしてください。一人で抱え込まず、少しずつでも心の負担を減らせる道を探していきましょう。あなたは一人ではありません。