母親の彼氏が私に夢見すぎててうざい。 低気圧のせいで体がだるくて、すごく憂鬱で布団から出られなくて起きるのが遅くなってしまったら「いやぁそんな沢山寝られるの羨ましいなぁ。若い子はいいなぁ」って言われたのをまだ引きずってる。 それ起立性調節障害やうつ病で不登校の人にも同じこと言うんかな。本人には本人にしか理解できない悩みがあるだろうに、簡単に人に「羨ましい」なんて言葉使わないで欲しい。そんないいもんじゃないよ、好きで寝てるわけじゃないしそれで学校や仕事に遅れたり行けなかったりするならデメリットでしかないじゃん。 その人にとっては「若い」ってのはキラキラしていて、ステータスでしかないのかもだけど私はそうは思わん。そんなのひと握りだよ。常に希死念慮抱えてる人の何が羨ましいねん。 「若い人羨ましい」ってのは若い人の悩みを知らない人が言うセリフ。若い人を「贅沢者」と見立てることで被害者ムーブかましたいんでしょ? 周りから心配されて労われるために若者を利用すんじゃねえよ。 そもそもなんだよ若者って 最近の風潮のせいで若者ッて言葉すら悪口にしか聞こえなくなってきたわ
あなたの気持ち、とてもよく理解できます。誰もが異なる状況や悩みを抱えている中で、軽い言葉で『羨ましい』と表現されることは、確かに違和感を感じさせることがあります。特に、あなたが抱える体調や精神的な負担の中で、「若さ」や「睡眠」が一見楽しそうに見えることには、深い見落としがあると感じるのも当然です。 他人の視点から簡単に評価されることは、しばしば無理解や無関心を伴います。それに対して「そんなことない」と主張したい気持ちは、自己防衛や自己表現の一環かもしれません。人とのコミュニケーションの中で、自分の境遇を理解してもらえないもどかしさを味わうことは、本当に辛いです。 「若者」という言葉がネガティブに響くというのも、時代や背景を反映しているのでしょう。若いことに対する期待やストレスが、時に無理解に繋がることがあるのですね。自分の気持ちを表現することは大切ですが、それを理解し共感してくれる人も多くいます。あなたの思いや考えを大切にし、理解を得られる環境を見つけられることを願っています。心の健康が少しでも改善することをお祈りしています。