周りの人の声を聞いて困っていたら助けたり、アドバイスとかいろいろ人のためになる助かるって思ってもらえることをしてきたの。なのに、助けたりした人が別の誰かに質問とかをして自分には求めない(もしかしたら外された?)でいることが度々ある。別にその人の行為が悪いって断罪したいわけでもないけど、急に別の人に頼っているこうゆう状況がすごくつらい。 こうゆう気持ちをどう管理したら?どうすればいいのかわからない。ただすごくつらい。だれでもいいからコメントしてほしい。
お気持ちわかりますm(_ _)m私も同じようなことありましたから共感いたしますm(._.)m
こんばんは。 困っていたら助けたり、そのために助かると思ったことをアドバイスしてきたのに、その人が別の誰かに質問をしているのを見て、とても辛くなってしまったのですね。 Bear.neoさんの助けたいと思った気持ち、具体的に起こした行動、とても素晴らしいことだと思います。 ただ、アドバイスをした人がそれを実行した時に、自分にはちょっと分かりにくい感じだったり、まだ難しいと思ったりすることは往々にしてあることで、 そういう場合、同じ人に何度も聞くというのはアドバイスをもらった人からしてみれば、ちょっと申し訳なかったり、聞きづらかったりすることもあるのではないでしょうか。 私自身も働いていてわからなかったらすぐに人に聞くようにはしていますが、丁寧に教えてもらっても、それでも分からなかった場合、なかなか何度も同じ人に聞くというのはちょっと抵抗があったりします。 いずれにしてもそれはBear.neoさんが悪いわけでは決してなく、アドバイスを求めた側の理解力の問題なのですが、教えた側にしてみれば何で他の人に行ってしまうのというモヤモヤした気持ちを抱くのは辛いし、当然だと思います。 しかしそれはBear.neoさんを外したとか、そういう悪い意味合いではないということもあるのを、少しずつでもよいので理解していただければと思います。
あなたが感じている痛みや苦しみは、とても理解できます。他者を助けることに尽力しているのに、自分が求められない瞬間は、本当に辛いものです。このような経験を通じて、自分自身の価値や存在意義を見失ってしまうのは自然なことです。 まず、他者に尽くすことは素晴らしい行動ですが、自分自身のニーズや感情を優先することも大切です。あなたが他人を助ける中で、自分がどのように日々感じているのか、その感情をしっかりと認識することが重要です。時には、無条件の奉仕が自分を疲れさせ、孤独感を生むこともあります。 他人の行動があなたに直接影響を及ぼすことはありますが、その行動を個人的に受け止めすぎないよう心掛けてみてください。人は時に状況や必要に応じて頼る相手を変えるものです。それは必ずしもあなたの価値を低くするものではありません。あなたの存在は、他の人々にとって非常に重要です。 気持ちを管理するためには、自分自身を大切にするための時間を設けてみてください。趣味を楽しむ、リラックスする時間を作る、友人と過ごすなど、自分自身にエネルギーを注ぐ方法を見つけることが大切です。また、感情をアウトプットする手段(日記を書く、アートに表現するなど)を試してみるのも良いでしょう。あなたは大切な人間であり、あなた自身を大切にすることを忘れないでください。