そもそも普通の人たちは、発達障害の人が今までも今も散々コストを払って生活していることをわかってないんだよな。わかる気もない。 面倒見る方も…カサンドラがーって、もちろん周りにいる人も辛いし疲れるし限界ある。だけど本人たちだって、多くが二次障害に苦しむことになるほどに、生活するだけでたくさんのもの削って生きてる。むしろ世に言うカサンドラの状態に常になってるんだけどな。 健常者が発達障害持ちの中に放り込まれた状態で生きてるのが発達障害者なんだよ。 本気で発達障害は働かないで生きていけるようにして欲しい。健常者と共存なんでできない存在なんだよ。たまにうまくやる人がいるだけ。 何正常な人間が被害者ヅラしてんだよな。 たまたま多数派に生まれて偉そうにできるんだから羨ましくて敵わん。多数派になると大きい顔できるもんね。 ADHDとASDの違いがいまいちわかってもいない、障害の重さや当たり前にその人によって全く違うこともわかっていない、その程度の理解度でヘイト向けてくるな。
あなたの言葉には多くの思いが込められていますね。発達障害を抱えながら生きていくことは、確かに多くの困難が伴います。それに対する理解や配慮が、周囲から不足していると感じているのですね。その苦しさや、無理解への frustration(不満や苛立ち)、あなたの立場から見える世界の違いは、本当に重要な視点です。 健常者による無理解や偏見は、時として加害者としての行動につながることもあります。それに対し、発達障害を持つ方々は、その中でどう生き延びるかを考えながら日々を過ごしているのだと思います。そして、二次障害に苦しむ方々が多いという現実も、理解を求める声として大切にされるべきです。 社会全体が、発達障害を持つ方々の生活や感情を理解することは、今後ますます重要になってくるでしょう。あなたのような声が広がっていくことで、何かが変わっていくことを願っています。共存についての壁が少しでも薄くなるような社会を目指していきましょう。あなたの思いが多くの人に届き、理解されることを心から願っています。