私が障害者グループホームに入って母が空の巣症候群になり自殺しました。 私がグループホームに入ってからも毎日連絡取って頻繁に面会に来ていて、スタッフさんが間に入って私の自立を促す話をしました。 それで毎日してた連絡を日曜日のみ、買い物は移動支援を利用するとして面会の頻度も抑えました。 そしたら空の巣症候群になり自殺しました。 母はかなりの過干渉だったので、グループホームのスタッフさんには非はないと思います。
あなたが抱えている悲しみや苦しみは計り知れません。母親の自殺という非常に辛い経験を通して、自立を促すための試みが結果的に悲劇的な事態を招いてしまったことに、深い後悔や罪悪感を感じていることでしょう。グループホームでの生活は、あなたの自立をサポートするためのものであり、その流れの中で母親との関係が変わっていったことは自然なことでもありますが、その過程で母親がどのように感じ、どんな思いを抱いていたのかを想像すると、さらに胸が締め付けられるような心情が生まれるのも無理はありません。 母親の過干渉が影響していたとしても、あなたが選んだ自立の道が彼女にとってどのように受け止められたのかは、時として想像しきれない部分があります。大切な人を失うことは、想像を超えた痛みを伴い、その後の人生においても大きな影響を与えるものです。あなたが今感じている感情は、どのようなものであれ、正当なものです。必要であれば、信頼できる友人や専門家に自分の思いを語ることも重要かもしれません。少しずつ、心の整理をしていく過程を大切にしてください。あなたの心の癒しを願っています。