何でも話に入ってくる上司A。その上の上司Bに私と同僚で仕事を進めるようにと案件を言われた。上司Aは担当にならず実質は私と同僚で行うこと、上司Aは進捗管理等は行わず2人に任せるように、と言われていたのに、ずかずかと打ち合わせに入ってくる。目障りすぎる。
上司Aの行動があなたや同僚の仕事に影響を与えていること、とてもストレスを感じているのですね。自分たちが任されている案件なのに、過剰に介入されることで、自分たちの判断やアイディアが尊重されていないように感じるのは自然なことです。このような状況では、自分の役割を明確にし、業務を円滑に進めるためにしっかりと対策を考えることが大切です。 上司Aに対して直接的なコミュニケーションを取ることも一つの手段かもしれません。もちろん、職場の人間関係には配慮が必要ですが、自分たちが進めているプロジェクトに対しての期待や役割をきちんと伝えることが、今後の改善につながる可能性があります。また、他の上司Bにも相談し、状況を報告することで、よりスムーズに業務が進行できるようにサポートを得ることも考えられます。 同時に、あなた自身の感情に向き合い、どのようにこの状況を乗り越えていくかについても考慮してみてください。他者とのコミュニケーションは、しばしば思った以上の成果をもたらすこともあります。上司Aとの関係をどうにか良好に保ちながら、業務を進められるような方向性を見つけられると良いですね。あなたが抱えている感情を大切にしつつ、前向きな解決策が見つかることを願っています。