もうすぐ4年目になるが、配属からずっと炎上案件の火消し要員で…

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23歳

2026年3月11日 13:04

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もうすぐ4年目になるが、配属からずっと炎上案件の火消し要員で回っている。 若手で学校での専攻で知識があるから、低コストで使いやすいのだと思う。 「期待している」とも言われても、実際は業務についていけないことばかり。聞いても解決しなくて、結局自分に返ってきて手が止まったり、遅延したりギリギリだったり、そのせいでクオリティが低かったり、一人で完遂できなくて周りに巻きとってもらったり。 この案件に途中から参画するのに、私以外の人が選ばれていたら上司の思う通り上手く回ったんじゃないかな、私はこの案件の状態がよくなるために入れられたのに何も成し遂げていない、いる意味がない、完全にお荷物。 人には恵まれているはずだけど、私が周りの期待値よりも実力がなさすぎる。 終わらないことへの不安で寝られず、残業も続いて、過呼吸などメンタル不調からくる症状が顕著になって、やっと部長に状態を伝えることはできたものの、こんな何もできないくせに病んだやつに時間を割いてもらうなんて無駄な気がして苦しい。 きっと即戦力になると思われて採用されたのに、何も成し遂げた記憶がない。 前の案件も分からないことへの焦りと残業で心が死んで、その時は対面だったから周りが察してくれた。 今回は在宅で顔を合わせないから、一人でずっと抱えていたけど苦しくて相談するところまではできた。 こういう時、自殺することを強く意識してしまう。いつでも実行できそうな気がしてしまう。 遺される者がいることが唯一引き止めてくれるけど、死にたい 次の日になるのが怖い。毎日何かしらの期限になっている。怒られるのがこわい、終わらないのがこわい、取り返しのつかないミスをするのではないかと思うとその前に逃げたくなる。 死んだら楽だと思う。 家の中でも首は吊れる。

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